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お金・保険

30代の女性でご自身の保険は、どこで何のタイプの保険に入っています…

30代の女性でご自身の保険は、どこで何のタイプの保険に入っていますか?

現在は色々あるため検討中です。

参考までに、ぜひ皆様の保険選びの決め手になったことや月々の支払い金額を教えてください(>_<)ゞ

オススメなどありますか?
ちなみにガン家系ではないし、今のとこ健康ですが、少し無理をすると腎臓機能がやや悪くなります(;_;)

気になるのは、入院や手術などもしくは漠然と老後のことの保証などです。
かけておいた方がいい保険などあるのでしょうか?

コメント

えりんぎ

私は、アフラックさんの保険に入っています。出産で、緊急帝王切開になったのですが、手続きしたら、ちゃんとお金も降りてきたので、かなり助かりました‼️

キタメグ

私は今年、30になります。28の時に日生生命の保険にはいりました。
少し掛け金が高いですが、三大疾病になったらなった時点で保険料がかからず、死ぬまで保険がきくものにしました。
月12000円払ってます。

うちの家系は両親がガン、祖父母がガンとガンの家系なのでいい保険に入りました。

旦那も子どもが産まれたのをきっかけに同じ保険に入りました。

私も帝王切開で出産しましたが、領収証のみで保険がおりました。他の会社だと診断書がいるらしいです。

心音

31歳です☺♥

分かります‼

なんか漠然と不安に襲われることありますよね 笑

私も、特にガン家系ではないですが、日本人、2人に1人はガンになると言われてるらしく、ガンの遺伝の確率は5%らしいですよー!!

とゆうことは、夫婦どちらかがガンになる?と考えると、恐ろしく。。

アフラックのガン保険月々1700円 入ってます‼

それと、メディケア生命に月々5000円弱(入院10000円)

老後のために、年金JA 月々10000円

まだ、貯蓄性のある終身などにも入りたいですが、予算は限界です😿‼

旦那はわたしと同じようなもの+で、終身と収入保証と生命保険に加入してます\(^^)/♥

deleted user

富国の未来のとびらというものです。

一時働けない体になったりしたときの備えがあるからです。就業不能保障です。

あと、通院、入院、介護の手前、介護、死亡と保障に切れ目のないところに安心感を持ってます。(切れ目を作らないため削らずかけてます)

ガンの心配は私はものすごくありますので、上皮内ガンでも支払い免除になる特約があるのが一番ですかね。

富国のみで1万ちょいです。

そして、共済で死亡保障1500万ほどかけます。1500円です。

あと、SECOMのガン保険に入っています。これは富国の保険にセットできますが、SECOMで直接入った方が少し高いけど一時金の保障がつくので。2100円くらいだったかな、、

個人年金は28000円くらい払っています。

トータル43000円くらいですかね。

こんな感じです。


私に何かあった場合を想像したとき、現実問題ぽっくり死ねばその後の生活は子供の送迎の心配と私の稼ぎ分がなくなることだけだから、お金は保険金あるし送迎はしなくてよくなるまで何とかしてもらえばいい話だけど、、
自分で動けないみたいな最悪のパターンで生き残ろうもんなら、確実に旦那が私のために仕事制限して生活苦になると考えているので、それでも無事家計がまわせることを重要視しています。

なので、私にとって最大の恐怖は、生き残っても働けない、かつ治療だ介護だで道連れのように旦那も仕事がまともにできなくなり、収入が無くなるのに出費も生活費以外のものがさらに発生することです。

なので、死亡保障はもうこれでいいと思ってますが生き残りパターンの保障は増額したいくらいです。経済面で家族を苦しめたくありませんので。医療が発達したこの時代、簡単には死ねないので(>_<)

保険は心理学です。
何が不安かを明確にしなければ、よい保険には出会えません。

腎臓機能ということなら、医療保障がほしい感じですかね?どんなレベルで保障されたいかによるので、理想の保障方法にしている商品を選ぶとよいと思います。

  • deleted user

    退会ユーザー


    富国での保障の考え方ですが、入院は継続で120日限度です。これは、今の医療現場ではできる限り入院は短くしていること、長くても120日ほどで自宅療養に切り替えられる事が多いからだそうです。そして、120日越えても働けない体なら(主婦でも医学的に働けない状態と診断されたら)、就業不能保障として回復しても5年間、年金のような形で最後まで満額保障してもらえます。さらに180日を越えたら介護保障があります。そして、最後に死亡保障です。

    就業不能の保障が5年なのは、病気であれ怪我であれ、寝たきりになり介護~死亡に至るながれになる場合、死亡までの期間が平均5年だからということです。

    保険も万能ではないので、完璧な保障はありません。富国の話もあくまで平均を元に作られていますし。
    なので、保障も当然限度があることを理解して、完璧な安心ではなくても身の丈にあった保障を確保し、それに対する対策も考えるのが保険との上手な付き合い方と認識すればいいと思います。

    アドバイスするなら、入院手術を重視するなら、共済は避けた方がいいと思います。
    共済はこの手術には対応してます、一般の保険はこの手術以外は対応してます、という感じで、保障の範囲に大きな差がでます。一般の保険も全ては見てないのでなんともですが、だいたいは保険証が使える治療にはほとんど対応していると思います。共済は、保険証使える保障のなかでも重症だったり複雑な手術と認められるものにしか対応していない感じを受けます。

    老後の保障は、個人年金もしくは貯蓄型終身がいいかと。利率や払い終わりのタイミングなどで決めるといいのかなと思います

    • 11月24日
  • n-n

    n-n


    長文で詳しい説明をありがとうございました!
    参考になりました!
    グッドアンサーに選ばせていただきたいと思います!(^^)

    • 11月25日
n-n


大変参考になりました!
ありがとうございました!
検討してみます!

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