はじめてのママリ🔰
よその兄弟を見ると、賑やかで良いな〜とか、子供も結構大きくなってきて親と遊ぶ感じでもなくなってきたので、兄弟いたらなんでもない休日のダラダラした時間も子供同士で遊べたのかなとかは正直思います💦
思いますが、やっぱり自分自身がしょっちゅう体調を崩すし現実的に子供一人で精一杯だったと実感するタイミングも多いので、諦めもついてます😅
あと、娘自身が弟妹いらない!わたしのママだから!!(ママ大好きっ子です)と言ってくれてるので、まぁ我が家のかたちはこれで良いのかなと!
はじめてのママリ🔰
病気というより過敏などそういう系によるものなのですが、数年をかけた検討と相談の上で一人っ子になりました。
やはりためらうということは何かしらネックがあるのだと思いますので、そのネックを感じたときに無理しなくてよかったと思うことが多いです。
うちはもう大きいのですが、設けていたら心理的、金銭的に今よりかなりヤバかったかもしれないと思うことがちょこちょこあって整理できました。ほしかったという希望と設けなくて安泰だったという現実は、両立するものだと感じています。
家で遊ぶ相手がいないなどは現実としてあるので、そこは残り続けるけど、かわりに与えられたものも結構あるかなとは思っています。今子どもが希望して習っている習い事は2人分だったらさせてやれない習い事です。食べ物の質なども2人以上なら質より量を取るために数ランク下にせざるを得ないかなというところです。歯科矯正なども今ほどさせてあげられたか分からない、学童に入れないとか鍵っ子にしないのは無理だったかもしれない、みたいなこともあります。
あと自分自身、子育てしながらやりたい仕事ができた、心身がしんどいほどは働かなくていい、このご時世に急かされず専業主婦も経験させてもらった、1人1室の広めの自室、特性とも前よりうまく付き合えるようになった、若い時にできなかった趣味を数年間の専業主婦期間で存分にできた、老後資金がすでにちゃんとある安心感、など2人目を諦めたかわりに得たものもありました。
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はじめてのママリ🔰
特性と書いてしまいましたが過敏のことです。自分自身に聴覚過敏などの特性っぽいものがあって、育児との相性があまりよくなく、結構しんどいことがあります。
- 18分前
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