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ままリ。🔰
子育て・グッズ

自分で言うのもあれですが、わたしは手のかからない子供だったと思いま…

自分で言うのもあれですが、わたしは手のかからない子供だったと思います。小さい頃から自然と人の気持ちを察せる人間で、言うこと聞かないとかイヤイヤと言って親を困らせたり、おもちゃ売り場などで駄々をこねたりなどなく、癇癪もありませんでした。勉強も親から特に何も言われなくてもしてました。大きくなってからも反抗期もなく、よくあるお父さんキライの時期もありませんでした。ベタベタするほど仲良くはないですが、父と母も、両親と私も普通に仲いいです。
こんな感じで育ったので、イヤイヤ期や癇癪おこしている子供を見ると、自分の子がこうなったら理解してあげれるだろうかとか、勉強しなかったり反抗期がきたら上手く対処できるかとか、漠然とした不安があります。子供が男の子なので特に未知です。
わたしのようにあれこれ察して子供らしくない子供にはなって欲しくないのですが、でもできれば手に負えないほどのイヤイヤ期や癇癪はなく育って欲しいです。正常な発達、成長の段階で必要な時期であることは分かっていますが…
この気持ちをどう消化したらいいかわからずここに書いてみました。アドバイスでも経験談でもいいのでコメント読ませてください。批判はやめていただきたいです。

コメント

みー

自分の親に聞いてみたらどうですか?本当に手がかからなかったのか。
こういうこと困ったよ〜とか教えてもらえれば、考え方変わるかもしれないですね!

はじめてのママリ🔰

結論、どうせその時が来たら嫌だろうがなんだろうがやるしかないので、考えても無駄です!😂

今を大切にすることに目を向けたほうが良いです。
というより自己評価と親からの評価はまた違ってる可能性がありますしね😊
今から気負っても仕方ないですよ〜

はじめてのママリ🔰

結論→子による、です(笑)上の方も書いてますが考えてもそうなってほしいと思ってても、なるかもしれないしならないかもしれないし……です。なので考えても変わらないと割りきることだと思います。
もうひとつ、ある程度大きな子を育てている私から言えることは、子供と自分は別人ということです。だから我が子でも理解できないことはありますよ。我が子だけどこの考え方は私にはないものだな、とかあります(私の子供はもう大きいので色んな話ができます)。
当たり前なんですが、乳幼児期はなかなか理解できなかったです。でもすごく大切な視点です。
こう育ってほしいという理想が肥大化しやすいのが乳幼児期だと思います。けど子育てしていて思うのは、子育ては理想を手放す連続ってことです。それは諦めとは違っていて、子供を自分と同一視している状態から一個人へと分離して尊重していく過程と同義かなと思っています。このあたりの流れにおいて自分も人間としてすごく成長できると経験から思います。