4歳年中の息子の個人面談が終わりました。以前友達とのトラブルで手が出…
4歳年中の息子の個人面談が終わりました。
以前友達とのトラブルで手が出ることがあり
6月中旬に園から話がありました。
今回の面談では「手が出ることは減ってきている」と言われましたが、まだ起こることがあるため先生が近くで見守っているそうです。
先生から言われた息子の様子↓
【できていること】
・怒った理由や手を出した理由を言葉で説明できるようになってきた
・気持ちを受け止めてもらうと、その後の話を聞ける
・先生の指示は理解できている
・「聞いてね」と言われると聞く姿勢ができる
・ルールのある遊びにも興味を持ち、ルールを覚えるのが早い
・プールやシャワーなど準備や約束事が多い活動も覚えて行動できる
・年上の友達の遊びにも入っていける
・友達が大好きで関わろうとする気持ちが強い
【課題】
・友達との距離感が近い
・嬉しくなるとぎゅっとしに行ったり、近づきすぎてトラブルになることがある
・楽しくなるとテンションが上がり、約束を忘れてふざけることがある
・環境の変化やいつもと違う状況に弱く、心がざわざわすると普段と違う行動が出やすい
先生からは「友達が大好きすぎて距離が近い」ので
クラス全体でも距離が近い子はいるので、園全体で「人の体にむやみに触らない」という話はしているそうです。
加配や発達検査を勧められる話はなく、今は園で見守りながら、気持ちを言葉で伝えることや友達との関わり方を練習している段階とのことでした。
4歳男児としてよくある範囲なのか、個性なのか、発達特性として見るべきなのか…客観的な意見を聞きたいです。
- はじめてのママリ🔰
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