肺がんで余命半年と宣告され(本人は知らず)1ヶ月前からホスピス施設に入…
肺がんで余命半年と宣告され(本人は知らず)
1ヶ月前からホスピス施設に入所した祖父がいます。
一気に痩せたとか、そういったことはあまり感じません。
ただ、自立歩行不可、食事は一口大食。
食べられる時もあるが、食べない時も‥。
喉が渇くと言い、氷を欲しがる。
日常会話は可能ですが、10分ほど前に話したことをもう忘れてる💦曜日感覚も無い。
と、このような状態の祖父ですが‥。
この間夜中に父母が迎えに来たと大泣きして起き、
看護師3人がかりでなだめるも、一向に泣き止まず大変だったとのこと。
朝になると本人はその事は全く覚えていない。
ということがあったそう。
もう長くないのでしょうか、、、いわゆる、せん妄とはまた違うのですか?
スピリチュアル的なものでもいいし、実際こんな患者さんがいたよっていう医療従事者の方、コメントお願いしたいです💦
- はじめてのママリ🔰
コメント
ママリ
がん専門病院で看護師していました。
肺がんの程度、転移の状態などが分かりませんのでなんとも言えませんが、
・入院の長期化による認知力低下
・終末期せん妄
・麻薬など使用している場合の副作用
が考えられますね
何が原因かは、正直もう特定できない領域です
現実的なことを言うと、余命半年と宣告されたのがいつなのか分からないですが、肺は生命に直結する呼吸をする大切な部分なので余命に限らず、さっきまで歩いてた人が大量吐血して亡くなるなんてことも何十回と見てきましたし、腫瘍が大きくなって肺の中の空気の通り道を圧迫して窒息死する人も何十人も見てきました
ホスピスなどの緩和ケアで過ごされてるとのことだったので、日中起きている時間は、ご本人の好きなことをして、食べれそうなものを食べて、穏やかに過ごせるようにしてあげてください💞
はじめてのママリ🔰
コメントありがとうございます!
もう治療は何もしてません。
手の施しようがないと、癌専門病院で言われたそうです。
入院してまだ一ヶ月ですが、しきりに帰りたいと言うようになったそうです。
現実的なお話し見て、怖くもなりましだか会いに行ける時に会いに行こうと思いました。
温かいお言葉ありがとうございます