子どもが脇をつねらないと眠れず、毎晩辛い思いをしています。入眠儀式をやめさせる方法や続く期間について知りたいです。
眠るまでずっと脇をつねられ&引っかかれ辛いです😭
1歳を過ぎたあたりから私の腕を引っ掻かないと眠らなくなり、徐々に脇に移動してきました。毎晩毎昼寝、朝の寝ぼけている時にもずっと脇をつねられ、数回ならいいのですがこれが1時間くらい続くので、皮膚がヒリヒリしてたまったもんじゃありません。
脇を手で覆ったり触らせないようにすると立ち上がって大泣きします。
どうにかやめさせる方法はないでしょうか...🥲こういう入眠儀式はいつまで続くのでしょうか...。
- 肉まん(生後10ヶ月, 2歳8ヶ月)
はむ子
1. 代替アイテムを用意する
ガーゼやタオル、ぬいぐるみなど、触ると安心できるものをママの代わりとして持たせる。
ママの匂いがついた布(昼間に胸元に入れておくなど)だと受け入れやすいです。
2. 「つねる→触る」に切り替える
つねられたらすぐに優しく手を外し、代わりに「なでなでしてね」と伝えて、親の腕や布をさすらせる。
つねる行為そのものを完全に否定するより、「似た刺激で痛くない方法」に誘導するとスムーズです。
3. 寝る前の安心感を強める
スキンシップ(ハグ・トントン)や、寝る前の決まった歌・絵本で入眠儀式を作る。
「つねること」に頼らなくても落ち着ける習慣を並行して育てていく。
4. 徐々に距離をとる
最初は「つねってもいいけどガーゼ越し」→「ガーゼやぬいぐるみをつねる」で少しずつ置き換えていく。
完全に一気にやめさせると眠れずにぐずる可能性が高いので、「代わりに安心できる物」を一緒に育てるのが大事です。
成長とともに自然に別の安心アイテムに移行する子も多いそうですよ😀
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