
2歳半と9ヶ月の子どもを育てている方が、上の子が下の子を押してしまうことや、寝かしつけの際に手が回らず下の子をベビーサークルに入れていることに悩んでいます。下の子に申し訳なく思い、将来の影響が心配です。寝かしつけについてのアドバイスが欲しいです。
質問と言うか吐き出しです。
2歳半と9ヶ月を育てています。
上の子と下の子を同じ部屋で遊ばせると上の子が気に入らないことがあるとドンっと押してしまいます。
下の子も可哀想だし私に余裕がないと押したことを怒ってしまい、怒りたくないために下の子は上の子が保育園の時以外殆どベビーサークルに入れています。
また、寝かしつけについて、
下の子は寝る直前までそわそわと動いちゃってベッドに連れてきて寝かせてもくるっと身体を起こし、ベッドを駆け回ります。下の子を追いかけて寝かそうとすると上の子がまた気になって身体を起こし、、を無限に繰り返しお互いのことが気になって寝つきもできないので、寝る前の身支度が終わったら下の子はベビーサークル(布団を敷いています)に放置したあと上の子の本読みタイムをし、私と上の子だけベッドで寝ます。下の子は朝までベビーサークル内の布団です。
下の子はセルフねんねと言えば聞こえがいいですが完全に寝る時1人にさせてしまってて、、時々寝付けなくてうんうんしてる時は本を中断してとんとんしにいきます。
何が言いたいかというと、下の子にとても申し訳ないです。
私の余裕のなさから安易に囲いの中に入れられてしまって。
手を出す問題があるので日中は仕方ない部分もあると割り切っていますが夜が可哀想で、早くこの状況を抜け出さないとと思っていますがなかなか別の寝かしつけ方にチャレンジする気力がありません。。
眠くなくても布団にじっと寝ていられるようになるのは何歳ごろだったかな。
将来悪影響がでないか心配です。
- はじめてのママリ🔰
コメント

ままり
毎日お疲れ様です。
うちは年子で上の子3歳、下の子1歳代のときは上の子が下の子を突き飛ばしたり髪の毛引っ張ったり多かったです。
動かなかった赤ちゃんが動き始めると色々トラブル起きるのはママリでも質問が多いし仕方ないのかな、それも関わりなのかなと思います。
寝かしつけは旦那さんは別室か夜勤ありなんでしょうか?
うちは夫が夜勤ありなのでワンオペで寝かしつけしてて、下の子が赤ちゃんの頃はうちも上の子寝かしつけしてる間はメリーつけて放置してました。1歳前に朝寝が無くなり次第に生活リズムも上の子と同じになり、夜も一緒のタイミングで寝るようになりました。
上の子が寝たあと下の子も同じ空間で寝るのは難しいんですかね?1歳頃になると理解も進みますし。

いくみ
確かに、手を出すことそのものはいけないことなので、注意はしないといけませんが、その場で上のお子さんの気持ちには寄り添っていますか?
イヤなことされたね、でも、こういうことを下のお子さんはしたかったんじゃないかな、とかはお話されていますか?
9ヶ月くらいですと、周りの人に興味や関心が向き始める頃なので、上のお子さんがやっていることが気になってつい手を出てしまったり。
そうなると、上のお子さんからしたら、急に手を出されたように感じて戸惑いますよね。だけど、どのように表現したらいいのかを具体的には知らないので押してしまうんだと思います😊
また、そういう状況に慣れていないと、下のお子さんが近づいただけで、何をされるのかわからないがためにこわいと感じてしまって、近づいただけで押してしまったりもすると思います(*^^*)
なので、できる時からでいいので、それぞれの状況をそれぞれに伝えたり、それぞれの気持ちに寄り添ったりするように積み重ねていくといいのかな、と思います😊
もちろん、どうしても危ないとか、ママさんに余裕がないとかのときは、別々の場所にいさせてあげることも必要ですが、そうじゃない時間もあると、お子さんたちが、お友だちとの関わり方を学びやすいと思います😊(*^^*)
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はじめてのママリ🔰
確かに、上の子が時々下の子のことを「こわい!!」と言っています。自分の方が体が大きいのになぜ?と思っていたのですが、そういうこともあるのですね。
単に怖くないよーと否定するような声がけになってしまっていたように思います。もう少し上の子に寄り添い、下の子を代弁するような声がけを心掛けて慣れさせていきたいと思います。
具体的なアドバイスをありがとうございました!- 12月17日
はじめてのママリ🔰
コメントありがとうございます。うちも夫が夜勤あり・なくても夜遅いのでワンオペ寝かしつけです。
一歳前ごろから一緒のタイミングで寝られるようになったのですね。
上の子が寝た後下の子をベッドに…は今までどちらかが起きてしまったらしんどいなーと思ってやっていなかったのですが、少しずつ慣らしていこうかなと思います。
経験談ありがとうございました!