
母が老いや死について話すことにどう答えるべきか悩んでいます。元気な時は流せますが、落ち込むと不安になります。
母になんと答えてあげるのが
正解なのでしょうか?😣
母が60歳越えた頃から
「この頃にはもうお母さんいないやろけど」
「孫が小学生なるまでは生きたいなぁ」
「そろそろ銀行関係整理しとかないと」
「旅行もいつ一緒に行けなくなるか分からない」
「そんなに残された時間は長くないはず」等...
まるでもう死ぬかのようなことを言います😔
私も気持ちが元気なときは
「おるおる!元気に生きてるわ!」
「とか言って100歳まで生きてる!」って流せますが
気分が落ちてる時は気持ちを引っ張られてしまいます。
死んだらどうしよう...と😢
- はに(1歳9ヶ月, 5歳8ヶ月)
コメント

ままり
そんな悲しいこと言わないでー!!!とか
じゃあ元気な今色んな事一緒にしよ!!って言います🥺

ままり
70超えたあたりから
ヨーロッパ旅行とか
長時間の飛行機旅はキツくなってきた💦
80手前
大好きな登山がしんどくてできなくなった
など、身近な声を聞いています。
60はまだまだ元気ですが、
70になるとなんでもできる!どこでも行ける!とはならなくなってきて、
80になると以前できていたことができなくなってくる現実があるようです。
あと10年しかやりたいことをやりたいようにできないならば、そういう言葉が出てくるのも自然なことかと思います😌
現実を受け止めつつ、
「ピンピンころりならいいけど病気で長生きは辛いだろうから、健康気をつけてよー」
「そうだね、元気なうちに銀行関係整理しておかないとね」
「そっかーじゃあ一緒に旅行行っとこ」
「残された時間に何やりたい?」
ってかんじで良いかと思います☺️
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はに
ご回答ありがとうございます𖧷
そうですね、私も母のことだからまだまだ若い!大丈夫!と思ってましたが70歳もあっという間に迎えますもんね🥺
「親の老い」って目を背けたくなりますが元気なうちに!私も後悔しないように言葉かけを考えたいと思いました✨
気づかせていただいて感謝してます。ありがとうございます。- 12月7日
はに
ご回答ありがとうございます𖧷
母もそう言う答えを聞きたくて言ってるのかもしれないですね😣
試してみます、ありがとうございます。