
弟が難病で、歩行困難になりました。新しい主治医に無神経な言葉を言われ、心を傷つけられました。田舎で適切な医療が受けられず、姉として無力で辛い思いをしています。
難病の弟がいます。
遺伝性ジストニアという病気で
父も同じ病気を患っていますが
弟のほうが症状が重く
最近歩くのも大変になってきました。
弟はまだ20代前半です。
最近変わった主治医の先生に
あなたの病気は治らないんだから
歩行器つかいなさい。
と心無い言葉を言われ
深く傷ついて帰ってきました。
先生のおっしゃることに
間違いはないのでしょうが、
お医者さんの言葉にしては悲しすぎます。
もう少し言い方があったのではないかと、、、
田舎のため この難病を
見てくださる先生も ほんとに居ないのが
現状なのですが、姉としてほんとに
心がモヤモヤ 弟のことを思うと辛いです。
なにもできない してやれない
辛いです。
- ままり(4歳9ヶ月, 6歳)
コメント

はじめてのママリ🔰
理学療法士です。先生の言葉、本当に最低です。もう少し患者様のことを思って発言すべきですよね…
ままり
理学療法士さんからのコメント
とても嬉しいです。
ありがとうございます。
まだ人目も気にする年齢なので
本人は歩行器を嫌がっていて、、
先生がおっしゃることも
分かるのですが、、
はじめてのママリ🔰
先生が言うのはもっともですが、今病気で不安、年齢的に歩行器使うのも気にする…という方にそんな言い方ないですよね。言葉を選ぶべきです!!