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ちー
家族・旦那

気持ちを吐露する場所がないので、こちらのスペースをお借りします。離…

気持ちを吐露する場所がないので、こちらのスペースをお借りします。

離婚を前提に別居中。
夫の呪縛から解放されて、快適すぎて、ホッとする…。
家事の負担は増えたし、娘の世話も完全に一人。
相談もできない。
でも、誰に気を遣うこともなく、何と伸び伸び過ごせることか。
今までどれほど夫の顔色を窺い、機嫌をとってきたか…
価値観を無理やり合わせて自分の感情に蓋をしてきたか…
それが改めてよく分かる。

別居について同意した夫はおそらく、離婚についてはごねることになると思う。
でも、どんなに反省の弁を述べたって、再び夫との生活ができるかと言ったら、この自由を手に入れた今の私にはきっと無理だと思う。
寄越してくる手紙も、いつまで経っても劇場型で自己愛の強さばかり感じる内容。
とても私を愛しているとは思えない。

そんな夫と、この先もやっていくなんて絶対に無理だ。

そもそも、結婚生活の中で一般的には幸せの象徴のようなイベントで、真面目な思いばかりしてきた。
結婚式ではニコリともしない新郎。
だから写真すら再び開こうとは思えない。
ファーストバイトであからさまに嫌な顔をする新郎を、私は後にも先にもこの時しか見たことがない。
私の友人たちは何と思っているんだろう…
真面目で仕方ない。
妊娠中も、「太っている姿を見るのが生理的に気持ち悪い」と、妊娠中のお腹も太っている人と同等に扱われ、待ち望む言葉をお腹の我が子にかけられたこともない。
それでも必死に、父性を芽生えさせようと、両親学級に連れて行っても、不機嫌にやっつけ仕事のように沐浴実習を済ませる始末。
私の両親と不仲で、里帰りをしない決断をした産後も、サポートどころか追い詰めるような態度と言動に耐えかね、退院して3日で実家に我が子を連れて大泣きして戻った。
お七夜も、お宮参りも、ちっとも思い出したいと思えない。

私は、きっと愛する我が子に出会うために、あの人に出会ったのだ。
私にべったりな、ママっ子の塊のようなあの子と出会うために。

そう思えば、感謝の気持ちも僅かに芽生える。
今はただ、離婚が成立するその日まで、新しく手に入れた我が家で我が子と2人、細々と暮らしていく。
イヤイヤ期で大変さはあるけれど、心は穏やかでいられる。
不安はあるけど、今は幸せ。

コメント

あっちゃん

あたしは、経験してないのですべての気持ちはわかりませんが。
ちーさんの決断は間違ってないと思います。

周りにいろんな人がいるけど、
一番味方になってほしーのは旦那やし。
その旦那にこんなことされたら、、、
と思うと、すごく辛いです。

ちーさんに笑顔が増えて、子供さんにとっても良さそうな気がします😆

イヤイヤ期❗あたしも向き合います😆いつか終わるイヤイヤ期❗乗りきりましょ✊

  • ちー

    ちー

    コメントありがとうございます。
    中には『離婚までしなくても』と言う方もいるので、肯定的に伝えてくださることに心救われます。
    傷ついた心も少しずつ癒えてきて、色々と気力も出てきました。
    イヤイヤ期、お互いに日々大変なことと思いますが、共に乗り切りましょうね。

    • 3月4日
4人のママ

私も離婚が成立した日にホッとしすぎて電車の中で気付いたら涙が出ていました。
もちろん男並みに働かないといけないし、家事も子育ても全部一人。この可愛い我が子を同じ気持ちで可愛いと言い合える人がいなくなってしまったことは残念だけど、それ以上に自由にいろんなこと決められたり自分の気持ちで動けることが嬉しくて離婚後は幸せしかなかったです。

お子さんはちーさんの一番の味方です。
お子さんさえいてくれたら幸せですよね!

  • ちー

    ちー

    コメントありがとうございます。
    その内容に、今の私を重ねているようで思わず涙が出ました。
    共に我が子の成長を側で喜びあえない苦しさ、でもこれまでの抑圧されていた日々を思うと耐えられないのが現実です。娘はまだまだ幼いですが、これ以上にない力になっていると感じます。
    この子を守るために、2人で幸せになるために、これから尽力します。

    • 3月5日
  • 4人のママ

    4人のママ

    私は娘二人いて離婚しました。
    元旦那は外面だけは良くて周りにはいい旦那見つけた幸せ者とよく言われました。
    でも借金嘘つかれたまま結婚してしまい、借金がわかるたびに喧嘩になりひどい暴力を受けました。実母の前で殴られたり蹴られたり、洋服ビリビリに破かれ玄関外に放り投げられました。
    でも子供達が心配で土下座して家に入れてもらいました。
    次の日、元旦那は職場に私を連れていき「いい嫁、愛してる」アピールしました。
    アザを隠して長袖を着て作り笑いして…
    いったい何のために生きてるのか、誰の為に幸せなふりして何を守ってるのかわかりませんでした。

    離婚できて本当に本当に幸せでしたよ。
    やっと自分を取り戻した、生き返った感じでした。
    ちーさんも娘さんがいてくれて良かったですね!この子を守るためなら何でもできますよね!
    幸せになってほしいです。

    • 3月5日
deleted user

私にも同じ月齢の娘がいます。
そして間もなく別居します。
娘のことを考えかなり悩みましたが私から離婚を切り出しました。
合意はされず、翌朝、離婚するなら死ぬと置き手紙を残し、包丁を持ち出して居なくなってました。
狂言なのですぐに戻って来て泣きながら謝ってましたが、やっぱり離婚は拒否。
別居には合意してくれたのですが、決まってから今までの間に娘を使って私の罪悪感を掻き立てるようなことを言ってきます。
離婚までしなくてもって、周りからは私も思われると思います。でも私の家族は理解してくれてます。

私は離婚前提の別居ですが、向こうは修復するための冷却期間くらいにしか思っていないようです。
とりあえず摩擦を起こさず離れたいので、すぐに調停は考えていないのですが、別居後どのように事を運んだらいいか考えてます。

旦那と離れられればそれだけでもかなり楽になり、穏やかに笑って娘と過ごすことができると思います。
現に今、旦那がいないときはそうなので。

スムーズに離婚したいですよね。

  • ちー

    ちー

    コメントありがとうございます。
    私は別居が先で、家を出た当初は実家の世話になりながら時期を見て戻るつもりでした。
    しかし、帰ることになった時、体が完全に拒否反応を示し、「これがもう私の限界なんだ」と感じ、離婚を決意しました。
    それまでも夫婦げんかで「離婚」と口にしていたこともありましたが、この時手紙で改めて意向を伝えたところ、mamariさんの夫と同じように死ぬだのなんだのと捲し立てるようなメールが送られてきてかなり動揺したのを覚えています。
    その時点で専門家に離婚の相談をしており、その先生から「自分で『死ぬ』と騒いで本当に死んだ人を私は知らない」と言われ、それもそうかと気にしないことにしました。
    離婚に対して、今までどうしても客観的に見られなかった私は、専門家に相談することで決断することができました。
    「私は立場上、夫婦関係の修復ができないかと勧める立場だけど、あなたにはそれを勧めないほうがいい」と言われ、自分の気持ちに初めて気がつくことができました。
    先生曰く、離婚しないでやっていける夫婦は、何があっても絶対に「離婚」と言う言葉を口にしないと言うのです。
    それだけ、口にするのは覚悟のいる言葉だと聞いて、もう自分の腹は決まっていると感じました。
    おそらく私は、相手の出方を見ながら調停に持ち込むつもりでいます。
    今まで顔色を見続ける生活をしていたから、いくら相手が変わろうとしてくれてもそのクセはきっと抜けず、顔を合わせて2人で話を進めていくのは困難だと思うので。
    真に夫の呪縛から解放されるその日まで、困難もたくさんあると思いますが、お互いより良い形で離婚成立できることを祈ります。

    • 3月8日
  • deleted user

    退会ユーザー

    ご丁寧にありがとうございます。
    私も市の無料弁護士相談で話したとき、その置き手紙を見せたら『で、戻って来たんでしょ?本当に死ぬ気がある人はこんなこと書きませんよ』って冷笑でした。
    でもうちの旦那は刃物を持ち出していたので、他人を巻き込むことも恐れていました。

    もともとは離婚するつもりでいたので私が出て行くつもりだったのですが、娘の環境はなるべく変えないほうがいいのと、旦那は仕事も辞めるので、旦那が1人で引っ越すことになっています。
    でも別居決定から3週間経ちますがまだいるのでとても苦痛です。
    娘も感じ取ってる気がするし?
    ちょっと出かけてるだけでもパパは?と聞かれると、深い意味は無かったとしても私が悪いような気がしてしまってしんどいです。

    ちーさんの娘さんはパパのことを聞いたり探したりしませんか?
    旦那がその様子を見て『こんな大事な時期に父親がいないなんて..』とか言ってくるし、どう対処していいのかわからず、落ち込むし、イライラもします。
    旦那と離れれば娘もその環境に適応するでしょうし、私の気持ちも落ち着くと思うのであと少しの辛抱だとは思うのですが。。
    こういう気持ちに、やはりなりますか?
    どうされてますか?

    • 3月8日
  • ちー

    ちー

    娘は赤ちゃんの頃から神経質なタイプでした。
    別居当初、娘は頑なに父親の話をしたがらず、私が「パパに会いたい?」「パパ好き?」と尋ねると「ママに会いたい」「ママ好き」と全てパパ→ママに置き換えて話をしていました。
    最近になって、生活も落ち着いてきたためか、自ら「パパに会いたい」と口にするようになりましたが、それはずっと緊張状態にあった私の肩の力が抜けたのを娘が感じ取ったからではないかと思っています。
    これはあくまでも持論ですが、よほど父親にベッタリで母より父という子でない限り、父親という存在はあくまでも母親の付属品のような立場に思います。
    幼少期は特に。
    一部の研究でも、母親の幸福度は子どもに影響を与えるが、父親の幸福感は影響しないというデータも出ていると聞きます。
    母親が笑顔でいられない環境で頑張り続けるよりも、離婚することになっても母親が笑顔でいられることの方が大きいと思っています。
    父親がいない子にしてしまうことや、一応父親であることには違いない夫が娘の成長を側で感じられなくなるという罪悪感は少なからずありますが、一緒に暮らしてたって両親が不仲で笑顔がないことよりも、離れても私が笑顔でいることの方が尊いと思います。
    mamariさんの決断は、間違っていないです。

    • 3月8日
  • deleted user

    退会ユーザー

    ちーさんのご返信にとても励まされ、勇気をもらいました。ありがとうございます。

    私が耐えて頑張って仮面夫婦をやっていけばいいのかなと思ったりもしましたが、やはり母親が笑顔でいられない環境は子供にとっても幸せではないですよね。
    私の両親たちにも言われました。
    旦那は娘のためを強調しつつ、結局は自分のことばかりな気がします。
    距離を置いて面会のときに笑顔で会えるほうがよほど子供のためにはいい環境ですよね。
    相手に法的な非がないので、合意されない限りは、別居3年は必要みたいです。私の場合は結婚4年弱なので。
    スムーズに離婚できればいいんですけどね。
    娘との幸せのために頑張りましょう😊

    • 3月8日