第二子の名付けについて、候補の1つが「佳澄」。主人が「カス」と呼ばれる可能性に懸念。イライラしてしまい、佳澄のイメージや愛称について相談しています。
名付けについて。
現在第二子妊娠中で、毎回性別を見てもらっていますが、女の子で確定のようです💡
今、2つにまで候補を絞っていますが、そのうち1つが【佳澄】(かすみ)です。
由来はかすみ草の花言葉から人に対して感謝できる人になってほしいこと、またかすみ草は主役となる花を引き立てることも多いかと思うので、支えになれるようにと思っています。
今候補に上がっている2つとも私が考えて主人に提案した形ではありますが、どちらもいいとは言ってくれていて、最終的にはお宮で画数などみていただいて決定しようかとは思っていますが、今日になり、主人が「佳澄だと、そのうち【カス】とかッて呼ばれそうで、つかたくなくなった。」と言い出しました。
佳澄を愛称で呼ぶのはなかなか難しそうかなとは思っていましたが、そこまでいくといじめレベルだし、意味を持って考えたのにと主人の考えに対してイライラしてしまいました。
①佳澄とつけたときのイメージはどんな感じですか?
②愛称やあだ名で【カス】と呼ばれてしまうことがあるでしょうか?
みなさんのお考えを聞かせてください。
- みずたま(7歳, 9歳)
みずたま
回答ありがとうございますm(_ _)m
うちは苗字はよくある感じなので、苗字でのあだ名はなさそうですが、かわいいと言っていただけて嬉しいです!!
再度主人と話しをしてみます!!
ありがとうございますm(_ _)m
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