
コメント

ぽち
詳しくはないですが、入院した時に高額療養費制度を利用しました。
1ヶ月の医療費の限度額があるので助かりました。
差額ベッド代などの自費の金額は対象外で、あくまで保険適応される医療費のみです。

もずく
自分の言葉では上手く伝えられそうになかったので、あるHPからの抜粋ですが…。
高額療養費の対象となるのは、健康保険が適用となる保険診療のみです。自由診療の場合には、そもそも健康保険の対象外ですので、医療費は全額自己負担となります。
→そのため体外受精や人工受精は自由診療になるので、対象外です。
ちなみに年収にもよりますが、1年で10万円ではなく、1ヶ月で8万100円だったはずです。
上の方が書いている確定申告の話は医療費控除のお話なので、高額療養費の話とは別のお話になります。
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みちゃん
やはり保険内なのですね😭
わかりやすくありがとうございます♡- 12月4日
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もずく
念のため補足です!!
医療費控除は高額療養費とは別のお話ですが、医療費控除は不妊治療も対象になるので調べてみてくださいね!
支払った医療費によっては還付金額が微々たる金額かもしれないけど…💧
<医療費控除>↓相変わらず抜粋(笑)
その年の1月1日から12月31日までの間に10万円以上の医療費を支払った場合に、一定の金額の所得控除を受けることができる制度です。- 12月4日
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みちゃん
そうなんですね😳✨
不妊治療が対象になるとネットに書かれていた記事は医療費控除の事を言っていたのかもしれません😨💦
調べてみます😍- 12月4日

kie
会計事務所で働いていたことがあります。
10万以上のってことは確定申告ですか?
自費でも保険でも使えますよ。
ですが医療費控除に使えるものは治療目的だけです。
予防や美容目的のものは使えません。
例えばインフルエンザの予防接種やリフレッシュのための整体とかだとダメです。
歯科矯正も子供のは使えますが、大人の美容目的の歯科矯正は使えません。
(噛み合わせなどの問題で治療ということならOK)
人間ドックは基本ダメですが、病気が見つかって継続して治療しているならOKだそうです。
また、入院中の差額ベッド代などもダメです。
生命保険で補填されたものも使えません。
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みちゃん
確定申告で出すのか、いつまでが期限なのかも分からず💧
不妊治療で人工授精や検査で毎月4万~6万かかるので高額療養費制度が使えるのではないかと質問しました🙌- 12月3日
みちゃん
自費対象外なのですね😭