12週をまたぐ稽留流産の出産手当金についてかなりメンタルやられており…
12週をまたぐ稽留流産の出産手当金について
かなりメンタルやられており、
雑なコメントや批判・同じような経験ない方はスルーしてほしいです。
12週直前の検診で9〜10週相当の稽留流産となりました。
稽留流産は3回目で心拍が動いていないのを見た瞬間、
心がボッキリと折れてしまいました。
それから2〜3週間後に手術を受けています。
そんな折に人事から産休に該当するから休んでくれと言われ
(該当するとは思わず普通に出勤していた)
休んでる間の給与補償などのお金(出産手当金と出産育児一時金)も出ることを案内されました。
けんぽ側にも手術日時点が12週を超えていたら
対象になると確認もとっています。
ですが病院側から「これは死産には該当しない、分娩扱いにはならない、申請書は書けない」と言われました。
会社とけんぽ側は「手術日」を起点に考えているのに対し
病院側が「死亡推定日」を基準にしていることによるズレのようです。
何度も足を運び院長先生とも話しましたが『死産ではないのに書けない』と突っぱねられ、だめでした。
対象にならないなら、
私は最初から産休を取りたくありませんでした。
突然のお休みとなってしまったので
職場の仲間にも取引先にも迷惑をかけました。
復帰後に謝罪の挨拶にも行きましたし
溜まっていた仕事をこなすのも現在進行形で大変です。
給与補償も出ず、ただただ欠勤して迷惑をかけただけの人になってしまいました。
病院側にしたらお金が欲しくてゴネてる人にしか見えなかったでしょう。
健保・会社・病院の間に立って
本当に疲れてしまいました。心の底から。
この数ヶ月は何だったのだろう。
- はじめてのママリ🔰
コメント