喫煙者の実父について。耐えきれないため、愚痴を聞いてもらえないでし…
喫煙者の実父について。耐えきれないため、愚痴を聞いてもらえないでしょうか。
また、私の思考が間違っているところは指摘していただきたいです。
現在29週の初マタです。重症妊娠悪阻により、パニック症を発症してしまい、元々あった不安症もひどくなりました。嘔吐が22週には落ち着いてくれたため、今はメンタル、体調共に安定していると思います。
匂いづわりのトラウマで自宅の匂いがダメになってしまい、6月から実家に帰省させてもらっています。
悩みは妊娠中に実父からの受動喫煙を長期間受けてしまっていることです。実父は7:30〜20:30までは仕事のため不在ですが、在宅時の紙タバコの平均本数が5〜7本です。休日は一日中いますので15本は超えていると思います。
キッチンの換気扇の下で吸ってはいますが、臭いがリビングに立ち込めます。暑くなってからはエアコン稼働による窓の閉め切りのため、煙を逃し切れているとは思えません。
もちろん実父の衣服からもタバコの臭いがします。
実父はこれでタバコの害がないと思っているようです。
妊娠時や実家に帰った時にタバコを止めるよう、私と実母から話しても、俺にはタバコがないと…だそうです。
以下は私の言い訳にはなりますが、退院してそのまま実家へ戻りました。その時は悪阻で全身参っており、タバコよりも悪阻や流産のことで頭がいっぱいでした。
今やっと安定してきて、頭がクリアになったといいますか…タバコの臭いを嗅ぎ取る度に、受動喫煙について不安を募らせるようになりました。
換気扇の下なら大丈夫なのか…と勝手な思い込みも良くなかったと思います。調べたら換気扇下でも煙は室内に蔓延するとのことでした。
そのため、私の思考が至らなかったせいで2.5ヶ月もの間お腹の子を受動喫煙に晒してしまったと責めております。
そのストレスから、実父への怒りもおさまりません。
涙も出てきます。妊娠中のホルモンというより、不安症が強くなっていると感じます。
自分の精神状態ことは今週の検診時に精神科へ繋げてもらうつもりですが、お腹で子どもを守れる今のうちに実父をどうにかしたいです。
産後は実家に滞在しますので、このまま産めば子どもに直に煙が行ってしまうため、その時には実父をどうにかしてしまいそうで怖いです。
7月ごろからタバコのストレス、また強い言葉を浴びせられたことから実父とは非常に険悪な状態です。
そのため、自分からタバコについて言うのは正直かなり辛いです。立ち向かえる精神状態にないというか…母親になるのに情けないです。
以上のことは実母にも伝えており、検診で助産師さんへ相談して医師へ繋げてもらうつもりでいます。
正直なところ、他の人から実父にタバコの有害性について言ってほしい…
母親になるのにこの他力本願な姿勢は良くないですよね。
やはりきちんと立ち向かうべきでしょうか?
私が受動喫煙について必要以上に不安になり過ぎているのでしょうか?
このストレスでさえも子どもによくないでしょうか…?
実父には悪阻の時支えてもらった恩があるので、仲良く過ごしたいのですが今はもう消えてほしい、どうやったら消えてくれるのかばかり考えてしまうので、本当に自分がおかしいことを実感します。
実父は祖母の家に泊まることができます。なのに毎日毎日わざわざ帰ってきて晩酌をし、タバコを何本も吸う。
私に何があっても実父送迎はできないのに、私と子を害するために帰ってくるのか。と考えてしまいます…
どうしたいの、という感じですよね。もう抱えきれないため、吐き出させていただきました。
みなさんがどう感じたなどの意見をくだされば嬉しいです。私のおかしいのは確実なので、歪んでいる思考のところは指摘して欲しいです。申し訳ありません。
- はじめてのママリ🔰(妊娠29週目)
りりり
申し訳ないですが
受動喫煙が嫌ならわたしなら実家に戻らないという選択をします
お父さまを祖母の家に行ってほしいのはママリさんのわがままです
ご年齢からして長い間タバコを吸ってきたでしょうから辞めるのも難しいし
換気扇の下で吸うのもお父さまからしたらストレスでしょう
タバコは害があり受動喫煙のほうが良くないですが
嫌なら自分が我慢するしかないです
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