コメント
りんご
私自身の幼少期ですが、クラスにひとり緘黙書の女の子がいました。お世話好きの女の子がその子のサポートをしていましたので、学校生活はやっていけていた感じでしたが、そうじゃなければどうやって生活していただろう...と思います。
その子ができていたことはうなづくことのみでしたが、それもゆっくりと必要最低限うなづくくらいです。もちろん、全く表情はありませんでしたし、声は一度も聞いたことないです。
ですが、サポート役の女の子のおかげで輪の中には入っていて、困った時はサポート役の子がうなづきのみでその子に意思を確認していました。ちなみに、合唱祭はピアノの係りとして頑張っていましたよ!
学校川もできないことは強要しておらず、側で見ているだけの授業もありましたよ。
サポートしてくれる子の存在は大きかったんだなぁと思います。恥ずかしながら私は可愛げがない中学生で、人のサポートができる器に育っていませんでした...🙇♀️
りんご
大昔の話で申し訳ないないです😅🙇♀️