息子の父親と別れた後、育児を一人で行っています。息子が父親に会いたがっているため、再度連絡しましたが会うことは拒否されています。息子に父親が亡くなったと伝えることを考えていますが、デメリットがあるかどうかを知りたいです。
息子の父親とは私が妊娠中に別れて未婚で出産しました。子供が産まれても会う事も、認知する事も拒否され、1人で育児しています。
ただ養育費は毎月かかさず送ってきます。
小学生になり『父親に会ってみたい』と言い出すようになった為、もう一度彼に「一度でいいから息子に会って欲しい」と連絡しましたが、やはり無理との事です。(すでに別の女性と結婚している為)
本題はここからなのですが、いっその事息子には『父親は亡くなっている』と伝えてしまおうかと最近思い始めています。
今後一切息子に会うつもりはないとの事ですので、息子はなぜ会えないのか一生モヤモヤしたまま生きていく事になるのがつらいです。
私が妊娠中に亡くなった。そういう事にした方が息子にとって生きやすくないでしょうか。
何かデメリットはありますでしょうか。
皆さんならどう考えるか参考にさせてください💦
- はじめてのママリ🔰
コメント
えちゃん
私自身が家庭環境複雑です。
今は良くても、大人になった時に子供は絶対父親のことを知りたくなる時が来ると思います。
その時に真実を伝えるのであれば今は嘘をついて死んだことにしてもいいと思いますが、やはり嘘をつかれるのは大人になった時に子供心からするとショックです。
まだ、海外にいて会えないとかっていう方がいいかなと思います💦
私個人の意見なので参考程度に聞いてもらえればと思います😌
はじめてのママリ🔰
いつか本当の事を明かすならいいんじゃないですかね🤔仮に子供が結婚などで戸籍謄本見た時に全てバレますし…💦
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はじめてのママリ🔰
認知もされていないので、戸籍に彼の名前は一切無いのです💦
なので、会う事を拒否られている。と思いながら生きていくより、亡くなったと思って生きていく方が息子にとってはいいかもしれませんよね。- 7月27日
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はじめてのママリ🔰
確かにSNSや養育費についてはあり得なくないですよね。
参考になりました!ありがとうございます!- 7月27日
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はじめてのママリ🔰
認知がなければ載らないのか💦失礼しました😌だったら死んだでいいかもですね😇もし子どもが大きくなって養育費の事がバレて…聞いてくる&SNSの力使って…なんてのはあるかもしれませんが💦- 7月27日
退会ユーザー
もしかしたらもしかして何かのきっかけでまだ生きているとバレてしまったら結構親子関係にヒビが入りそうなので、それなら、お父さんどこに行っちゃったのか分からなくて探せないとかの方が良い気がします。
父親の方も、将来気が変わってやっぱり会ってみたいとか言い出す可能性も無いとも言えないし、死んじゃったと言ってしまったらやっぱり生きてた!とは言えないと思うので💦
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はじめてのママリ🔰
ありがとうございます!
そうですよね💦
死んでしまった事にすると、生き返らせる事はもうできないですもんね、、、
父親がいない事には変わりないので、なぜ会えないんだろうとモヤモヤさせてしまっても、事実を受け入れて貰う方が良いかもしれませんね💦- 7月27日
えちゃん
今のご時世、戸籍に載らなくても子供が大きくなって本気で知りたいと思ったら探す術なんていくらでもあると思います。
嘘はつかず、今は誤魔化しながらパパに会いたいという原動力でお勉強頑張ってもらうのでいいんじゃないかなと思います😌
いつか本当のことを知って傷ついたとしても自分の努力してきたことは裏切らないし、母親に対しては感謝しかないと思いますよ☺️
はじめてのママリ🔰
とても参考になります😭
ありがとうございます。
そうですよね。やはり子供に対して『嘘をつく』行為自体にすごく抵抗があるのは事実です。
どんな真実でも(私が妊娠中に他の女性を妊娠させたのですが)
ありのままを大人になって伝える事が良いのかなとも思います。
実際に息子の父親は海外にいるので、息子には海外にいるので会えないと伝えてあります。
息子は頑張って勉強してお金持ちになって、飛行機代を稼いでパパに会いに行く。と言っている姿にいつも胸が締め付けられる思いで、、、
でも嘘をつく事はやめたほうが良いかもしれませんね😣
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます。
思わず涙が出てしまいました…。
すごく自分の中で納得ができたお言葉でした。
そして…図々しいですが、えちゃんさんご自身も「家庭環境が複雑だった」とおっしゃっていましたよね。
そのお話を聞いて、家庭環境だけでその人の将来が決まるわけではないんだと感じました。
えちゃんさんのように温かい人になれることを知って、とても勇気をいただきました。
私も家庭環境ばかりを気にせず、ありのままの自分で息子と向き合っていこうと思います。
本当にありがとうございました。