※本ページは一般のユーザーの投稿により成り立っており、当社が医学的・科学的根拠を担保するものではありません。ご理解の上、ご活用ください。
ゆ
妊娠・出産

心の拠り所としてママリの皆様に相談しています。9週で稽留流産が診断され、手術を控えています。毎日泣いていますが、食事や睡眠、趣味を楽しむこともあり、自分を最低だと感じています。冷静になれる瞬間もあり、そんな自分に対しても罪悪感を抱いています。

心の拠り所がママリの皆様になっていて、
何度も質問してしまい申し訳ありません。

9週で稽留流産診断され、手術を1週間後に控えています。
毎日泣いていますが、
お腹は空くものでよく食べ、泣き疲れるからかよく眠ります。動画も見たりします。
どれも現実逃避の一種かなとは思うのですが、こんな私は最低でしょうか…

赤ちゃんも私が悲しんでることを望んではないと思いますが、
たくさん泣くものの、「お腹空いたな」とご飯を食べ、お花を見れば「きれい」と思うことができて。ドラマを「見たい」と思うことができて。夜は泣き疲れとメンタルの落ち込みで眠ります。

泣くけど時々冷静になれる時間もあって、そんな自分も最低に思えるし、泣きながらも生活を送る自分が最低に思えて仕方ないのです。

コメント

はじめてのママリ🔰

私は1人目の前に同じく初期で稽留流産を経験していますが手術終了直後からそれまであったつわりの症状が一瞬で消え去り、手術当日の夜と翌日朝の病院食をペロリと完食していました🤣
食事を準備してもらえて食べられることに感謝の気持ちでいっぱいで、でもだからといってまったく平気なんてことは当然なくそれはそれとして我が子を失った悲しみは心の中に深く沈んでいましたし、入院中も退院後しばらくも全然眠れない日々が続きました。

おなかが空いたらおいしいものを食べてきれいなものを見たら素直に「きれいだな」と感じてドラマの世界に没頭して…そんな時間をつみ重ねていくことが「生きていく」ということだと思うので、何もおかしくないと私は思います。
最低なんてこと全然ないですよ💦
ゆさんは今この時を精一杯生きているんですから。

ゆみぃ

私も経験があります。
手術ではなく、自然に...でした。
その日、ケンタッキー食べました。妊娠して脂っこい物控えようと思っていたので、その反動で。こんな時でもお腹すくんだなー、眠くなるんだなー、クスッと笑える時があるんだなーと不思議だった記憶があります。

そんな自分を最低だとは思わなかったです。私は生きているんだなと実感しました。

あとは、妊娠出産は奇跡というのはこういう事かと心から思いました。産んでくれた母にも感謝しました。そして、周りに言ってないだけで同じ経験をしている女性がたくさんいることも知りました。人への接し方を気をつけようと誓いました。

遠くへ行ってしまって名前も存在も認められていない子ですが、間違いなく私の子です。学びも与えてくれました。
流産後に2人子供を産みましたがこの子達に会えたのはあの子のおかげです。2人とも娘なので成人した頃に同じ女性として話そうかなと思ってます。

どうか、お身体をお大事になさってくださいね。