もうすぐ5歳になる子供ついて少し気になることがあります💦2歳頃から、遊…
もうすぐ5歳になる子供ついて少し気になることがあります💦
2歳頃から、遊びの中で事故や災害など、ハラハラする場面を好むような様子があります。
例えばプラレールでは、踏切にぬいぐるみを置いて「ひかれちゃった」と言ったり、橋に車両をわざと挟んで「挟まっちゃった」、橋を揺らして「地震が起きた!」など、トラブルが起きる場面を繰り返し遊びます。
その都度、「本当に線路に入ると危ないよ」「事故になるとけがをする人がいるよ」など、現実では危険なことは伝えています。
また昨日は寝る前に、幼稚園の床に火がついて、とかいったり火事が起きるようなことを連想することを言いました。
年少の頃から行き渋りが続いているため、「幼稚園へ行きたくない」という気持ちから出た言葉なのかなとも思っています💦
遊びの中ではストーリーもあり、例えば妹が「助けたよー!」と助ける役になることもあります。ただ、その後また「挟まっちゃった」と同じ場面を繰り返して楽しんでいます。
4歳くらいでは、このように事故や火事、地震などのトラブルを繰り返しごっこ遊びに取り入れることはよくあるのでしょうか。
それとも、遊び方の特徴も含めて、一度相談した方がよいのでしょうか。
「こういう遊びをよくするけれど成長とともに変わった」「こんな関わり方がよかった」など、ご経験やアドバイスがありましたら教えていただけると嬉しいです。
- はじめてのママリ🔰
コメント
はじめてのママリ🔰
地震ごっことかは上の子も下の子もそのへんの頃はやってました。テレビか何かでみたですが、事故とか地震のごっこ遊びをするのは遊びに取り入れることで子供ながらに不安を消化してるかららしくて。
不謹慎だからと否定しないほうがいいっていうのは聞いたことがあって。
危ないことを伝えつつ、でもこうすれば大丈夫だよ。そういうときはこうしようね、ママやパパお巡りさんがそういう時は助けるから大丈夫だかね~みたいな声かけもとりいれるといいのかなと思ったりします。
はじめてのママリ🔰
ありがとうございます!
明らかに楽しんでいる様子だったので、少し心配になってしまっていました😂
不安な気持ちから出てることもあるんですね💡
「こうすれば大丈夫だよ」「こういう時は助けようね」という声かけも取り入れてみます🙇