幼児にピアノを教える際の教本について、他の先生方のおすすめを知りたいです。特に、ぴあのどりーむやぴあのひけるよについて悩んでいます。バスティンやトンプソンの教本も気になっていますが、教える自信がありません。良い教本があれば理由も含めて教えてください。
ピアノを教えていらっしゃる先生方、
幼児に使う教本何にしてますか?
自分の5歳の子どもにピアノを教えるのに、
ぴあのどりーむ
ぴあのひけるよ
で悩んでいます。
私は呉あき先生を尊敬していて、うたのぴあのの本をさせてみましたが知らない曲だしなんとなくモチベーションが維持できませんでした。
私個人的にはとても好きなのですが子どもにはダメでした。
バスティンやトンプソンはじめてのピアノ教本もきになっていますが、
ピアノ科出身ではない(他楽器専攻でした)自分が教えられるかなーと心配です。
他にもこれいいよ!というのがあったら教えていただきたいです。
可能ならその理由も教えていただけますとありがたいです!
質問から時間が経ってからでも良いのでこちらの質問を見つけられてご回答いただける先生方、どうぞよろしくお願いいたします。
- ままり
みんてぃ
保護者の立場からですが🙏
娘たちが5歳の時は、
上の子は「よいこのピアノ」
下の子は「ぴあのどりーむ」
を中心にレッスンを進めていました✨
下の子の時に教本を変えたのは、下の子が左利きなので、早めに左手が出てくる本にしましょう、と先生と話し合って決めた経緯があります。よいこのピアノもじっくり進めるには良い教材だと感じましたが、確かに右手が多かったです。
2人とも併用して、「うたえる!ひける!ピアノ曲集 せんせいといっしょ」という本を使っています。これは、有名な童謡を先生と連弾で弾ける本です😀娘たちの先生は、この本から季節に沿った曲を中心に進めてくれるので、知育にも良さげです☺️もしママさんが伴奏弾けそうならおすすめです!
ママリ
ピアノを教えております♪
絵の感じの好みや、その子の性格によりけりではありますが、どりーむやひけるよ、アキなどを使うことが多いです。
5歳なら知ってる歌も増えてきてると思うので、ひけるよだとモチベーションを保ちやすい気もします。
ジュニア3辺りから、少し弾きにくくなるのでそこを乗り越えられそうなら良いと思います♪
バスティンは教材的には好きなのですが、独特の絵があまり子どもたちに受け入れられなくて、私はあまり使っておりません。
トンプソンも良い教材ですよ!
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ママリ
生徒によって使い分けてます。
というのは子どもの器用さや性格、親御さんに協力してもらえそうか等、進度をある程度予測して、この教材の方がコスパが良さそうなど考えたりしてます(例えばどりーむは絵が多くてきれいですが、少しお高めなので、進度の早い子にはすぐ次の本に行くので教材代がどんどんかかってしまいます。それを良しとする親御さんなのか、という感じで)
リズムやワークもできるならやった方がもちろん良いですが、メインの本からリズム打ちもできるので、無理しない程度に、ですかね。
メインの本、ワーク、5線譜のノート、慣れてきたらゆびのたいそうという本を取り入れてます(ハノンの超導入みたいな感じです)
ベージュのソルフェージュわかります!
ガチな子はやりますが、あんまり使ってないですね。
ただ教材としては良いものだと思います!- 6月18日
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ままり
わぁ!現役の先生からのお返事ありがとうございます!
生徒さんによってそれぞれ使い分けていらっしゃるのでしょうか?
ひけるよの3から弾きづらい、、そうなのですね。今のところ、ひけるよがうちの子どもには良いかなぁと思っておりました。
友人からはトンプソンの外版がいいよーと言われて迷ったり。
ちなみにリズム練習やワークブック的なものも別でやった方がいいですよね、、。
メインの本以外に何種類くらいレッスンでされてますか?
私が小さい時はベージュのB5くらいの本でソルフェージュやりましたが、今ってあんな地味な感じなのは子ども受けしないでしょうか💦- 6月18日
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