コメント
みいな
保育士試験の勉強していて衝撃だったのが、予防接種は、私が子育てしている頃よりも種類も回数も増えていたことです。
しかも、身体の大きさが全然ちがうのに、大人にうつのと同じ量なんだそうです。
疑問しかない💦
はるか
接種してますし、第二子もコロナワクチン以外は接種予定です。
今まで尊い命の犠牲があったから、ワクチンが開発されたと思います。
それに医療系の大学に行ったとして、ワクチン未接種だと研修NGだったり保育園もワクチン未接種だと入園お断りだと思いますよ💦
我が子が親がワクチンなんかいらんって考えで感染して亡くなるリスクより、接種して健康に育つ方を取ります…
はじめてのママリ🔰
死亡例は何万人に1人とかで珍しいから報告されてて、無事だった人は当たり前過ぎてわざわざ公言しないだけのことです
また、中身はもともと実績のあったものが混ざっただけなので特に新しいわけではないです
子供の予防接種の回数が減ったというメリットができました
心配なら主治医に相談してバラバラに打つことが可能なのか聞いてみたらどうでしょうか?
かなり頻度高くなるので大変だとは思いますが…
はじめてのママリ
私の幼少期に大規模なワクチンによる薬害(集団の無菌性髄膜炎が発生)がありましたが、報道も大してされず知らない人も多いです
コレも当時、今まで打っていたものが混ざっただけだからとかいう触れ込みで開始され、医者が勧めまくって大薬害が起こってます
ワクチンは安全だと皆んなが思い込んでいるため、親ですら自分の子がワクチンの副作用に遭っても気付きもしない、報告もされない、それが現実です
しかも最近元ワクチン研究開発者は自分の子には1本も打っていないと話し、副作用には「タイムラグ」が生じると述べていました
https://youtu.be/ZCPWJT48UTI?si=h12rTMJxhkkzFP8Y
であるならば、現行の副作用報告制度では全くもって副作用を拾うことはできません
28日以内の報告ですらロクにされておらず、杜撰さは酷いものです
ワクチンを一度接種したら体内から取り除く方法はありません
接種しなければ、子供が大きくなって話し合い、自分で打つという選択肢は残ります(10万くらい親が渡せば良いだけ)
ある程度大きくなれば、腎臓も肝臓も発達するため乳幼児の時に打つよりは影響は少なくなると考えます
または、全て打たないというより選択的に打つという選択
BCGとMRのみなど。
0歳児で打つものはBCGのみで極力リスク減のため、ギリギリの月齢で体重増加を待つ、1歳で打つものはMRのみでこれもギリギリで、なるべく免疫発達を待ってからにする、など、考えなしにアレコレ打つよりはリスク減かと思います
副作用報告リストには早産児が載っている事が多く、低体重はリスクになると思います。
シナジスのように体重別設計にすれば、ある程度リスク分散できるかと思いますが、2ヶ月時点で体重が倍ほど違う子でも同量接種する訳ですから
それだけ考えても、今のワクチンは安全性をかなり軽視していると言えます
みいな
お医者さんによっては、発達障害の原因にもなりうると仰ってます。
はじめてのママリ🔰
増えていますね💦
自分が子供の頃に打たされた種類よりもっと増えててほんと怖くなります。
反ワクや自然派思考の医者はすぐ発達障害や自閉症つなげるとかの意見もあるし何信じていいかわかりません🥲
ですが友人の子供が肺炎球菌に感染→髄膜炎とかなり重症化していたのをみたので打たないのも怖くて。