コメント
mamari
◯時半 が わからない場合、短針が数字と数字の間にあるためにわからなくなっていることがあります。
短針が、例えば2のところにあったら 2時です。
そこから少しずつ動いて、60分(1時間)後に3のところに到着=3時になります。
短針の動きに着目して
2と3の間に短針があるとき
(3時になるまで)
は、ずっと2時◯分 であることを覚えると、◯時半 がわかるようになると思います😊
ママリ🌷
小島よしおさんのYouTube「時計のよみかた」わかりやいです😊
6歳になる前の日は5歳みたいな感じで、短い針が6の前だったら5時◯分みたいな説明だったと思います🥺
-
はじめてのママリ
それは見たことないです😳!!
見せてみます!!- 1時間前
はじめてのママリ
それがなかなか伝わらなくて😭
2と3の間がずっと2って書いてあるような時計も持ってて見せたりしてるんですが😭
mamari
時計の針動かしながら
2時→2時半→3時→3時半……とやってみてもだめですか?
はじめてのママリ
年中くらいからやってるのですがその時は出来ても定着しなくて😭
mamari
まだ3時にならないから 2時だね!
長い針が4だから20分だ!
みたいな独り言を子どもたちに聞こえるように言ったり
「今、長い針はどこ?」
「2と3の間」
「12分くらいかな? 2の近く?3の近く?」
みたいな会話をしたり…
子どもたちは、教えてもらわなくても勝手に時計を読めるようになったと思っていますが、
2~3歳から関心を持たせるようにして、繰り返し繰り返し言葉かけしていました😅
できないことをできるようにする…という感じより、少しでもできることを増やしていくという感覚の方がよいかもしれません。
マイナスを埋める のではなく、積み上げていく感じです😊
今すぐみんなと同じにできなくても、すぐに追い付けると思います。
やる気も大切なので、できるようになりたいか、このままでよいか、お子さまの気持ちも聞いてあげるとよいと思います。
親としては、教えなくちゃ!と責任感じたり、焦ったりしてしまうこともあると思いますが、
お子さま主体で、あくまでもサポートという関わり方の方がうまくいく場合もあると思います😊
はじめてのママリ
やっぱり子ども主体じゃないとですよね😅
大きな声で独り言で喋っていたら弟が読めるようになっていて、兄は「時計はもういい」と言っています😅気長に関わっていこうと思います!
mamari
うちは 子どもが4人。真ん中の子がなかなかできるようにならなくて、下の双子たちが先に覚えてしまいました😅