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はじめてのママリ🔰
お金・保険

貧乏育ちの方。自己肯定感っていかがですか?貧乏と言っても、倹約して、…

貧乏育ちの方。
自己肯定感っていかがですか?

貧乏と言っても、
倹約して、大事な部分ではお金を出してくれた。進学させてくれた…系ではなく、
両親が散財する毒親系。借金沢山。働かない。公共料金滞納。進学や学校に必要な物を諦めなければいけない。
自宅がおんぼろ市営住宅。
みたいな、ガチ貧乏の方です。

コメント

ママリ

自己肯定感めちゃくちゃ低いです。
まぁ、これまで出会ってきた方に、「もっと人に頼りなよ!」とか「大丈夫、自信持って!」とか言われてきましたが、難しいですよね。そんな簡単にすぐできるものではないのにと。
上げるには、自身の成功体験を積み上げていくしかないのかなと。

はじめてのママリ🔰

低いですね。お金ないのにギャンブルに煙草まず親が不仲、病気の時祖父母宅へ行ったり。

はじめてのママリ🔰

自己肯定感低いです。

コンプレックスが多くて周りからの目をものすごく気にしてしまいます。

はじめてのママリ🔰

幼少期の貧困て身体的虐待と同等かそれ以上に脳にダメージがあるらしく、脳の構造自体に影響があるので回復も難しいんだそうです。

なので、ママリでガチ貧困ぽい人を見かけると虐待だって思います。

もし、興味があれば詳細を貼るのでご覧ください。

幼少期の貧困は慢性的なストレスホルモンの増加を引き起こし、海馬(記憶・学習)や前頭前野(意思決定・感情制御)の発達を阻害します。

身体的虐待は扁桃体の過剰活性化などの急性外傷を引き起こしますが、貧困は栄養不足や刺激不足が加わり、より持続的な「毒性ストレス」を生み、脳全体の構造変化を招きます。

身体的虐待は療法で部分回復しやすい一方、貧困の影響は5歳までの脳可塑性ピーク期に深く刻まれ、長期的な認知・非認知能力低下を招きます。

脳の可塑性が高い幼少期早期に変化が固定化するため、完全回復は難しく、学齢期のうつリスクも高まります。
ただし、現金支援や読書などの介入で脳活動が向上し、部分回復が可能で、貧困サイクル打破には早期・継続的な環境改善が必要です。

ママリ

めちゃくちゃ低いです。
なので、子供達には絶対お金で苦労かけたくないので必死に貯めてます!

はるママ

低いです。
母が借金繰り返して祖母に迷惑ばかりかけてました。
お金が無いの分かっていたので、高卒です💧
ボロアパートに住んでました。