女性の収入が男性より低い理由には、妊娠や育児によるキャリア形成の難しさがあると思いますが、結婚や出産を希望すると高収入の職に就きにくいのではないでしょうか。看護師は地域を選べる利点がありますが、高収入の企業では転勤があり、友人は結婚後のことを考えて一般職を選ぶことが多いです。このように、就職時に将来を見据えた制限が影響しているのではないかと考えます。
女性が収入が男性よりも低い理由って、もちろん妊娠出産育児でのキャリア形成の難しさもあると思うんですけど、そもそも結婚出産育児を希望していたら、中々高収入の職につけない、ってことはないですか?
※もちろん人にも職種にもよると思います。
私は看護師なんですが、看護師の良さって働きたいところ(地域)を選べるところだなと思ってます。転勤とかがないです。
でも、高収入の大企業だと、総合職だと転勤あったりとかして、友人はそれは結婚したら辞めないといけなくなるからと一般職(転勤はない代わりに収入は総合職よりも低め)で就職した友人がたくさんいます。
先を見据えて就職の時に制限がかかるっていうのも理由としてあるのかなと思ったり…
- はじめてのママリ🔰
空色のーと
大手なので余計思うことですが、30代~の女性は海外勤務・出張を断るパターンも多く、やはり男性が行く確率が圧倒的に高いため、給与のあがりにくさはそいううところからでますよね。
まして20代女性はまだ海外を任せられる状態じゃない⇒ものになってくるのが28.9⇒海外を断る
みたいな感じでして。
家庭がある、結婚したばかり、妊活をしてるだろうな、それらがネックになってるのは確かてますよね。
はじめてのママリ🔰
>中々高収入の職につけない、ってことはないですか?
(人にも職種にもよるっていってしまったら、そりゃそうだって話は終わりますが)
そんなこともないと思います。
転勤無しの総合職の職種のある大手企業も沢山ありますよ。就活時点で、転勤しない職種を企業研究したらいいのかなと思います。
文系の営業職業とか経理は転勤が多いですかね。男性にとっても最近は転勤ありの仕事は避けられてるようです。
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はじめてのママリ🔰
余談
うちの会社の場合は、国内外はWeb会議が多いので、出張はコロナ禍以降圧倒的に減りました。また、そもそも海外駐在は皆いくわけではなくて、選ばれた人材にしか声がかからないので、もし行くことを断ったとしても著しく減給になることはないし、海外駐在経験をしたからといって、必ず課長や部長にポンポンなるわけでもないです。- 15時間前
はじめてのママリ🔰
「先を見据えて就職の時に制限がかかるっていうのも」って「妊娠出産育児でのキャリア形成の難しさ」とは別の理由のように書かれてありますが、内容としては同じことのように思います。
「先」=「妊娠出産育児」を指しているのでしょうし、それに伴う自己実現の困難ということであれば挙げられている一つ目の理由と二つ目の理由はどちらも同じことですね。
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