5FAMILY
元々の性格もありますが、仕事が一番の原因です。
重なって更年期障害にもなりました。
体調いい時、ほとんどないのかな?って思うほどです。
今日も連絡したらなかなか繋がらなくて、父が出て 寝ているよ!と。
はじめてのママリ🔰
物心ついたときには鬱だったので原因はわかりませんが、遺伝や環境もあったと思います。
いまだに寛解できないのは物事の根本的な考え方を変えられないからだと思っています。
🔰タヌ子とタヌオmama
母精神疾患でした。鬱もあったし、被害妄想、幻聴、幻覚、強迫性障害もあったと思う。
原因はもう亡くなっているので推測でしかないですが、子供の頃から発達障害だった可能性があるかなと
母の姉(私から見て叔母)から子供の頃の母の様子を聞くと叱られると癇癪、引きつけをよく起こす子で叱ることが難しかった、人の話を聞かずに自分の思いだけでの行動が多かった、空気読めない子、人との関わり方が下手、1度断られると逆恨みするほど怒る、言葉の意図を読めないので言われたままにしか行動できないですかね🤔
時代的に発達障害が知られておらず、単に頭のおかしい子として親(祖父母)は隠して育てたようです。
療育とか周りの理解があれば少しは二次障害とか起こさずに居られたのかな?とも思います。
ママリ
うちの母は10代の頃から今までずっと鬱病ですが、
母の父(私の祖父)の育て方などが原因だったそうです
今は優しい祖父ですが九州男児で昔は殴る叩くなど当たり前の育て方だったのでそこが原因になります
診断はないですが母は軽い発達障害もあると思うので、
鬱はその2次障害なのではないかなと私は思っています
社会人から鬱病に、とかではなく10代からの鬱病は寛解しにくいんだろうなと思います
その人の環境や生まれ持った気質が原因になっているなら尚更かなと
htmh
母一人で私と2つ上の兄を育ててくれました。
母が子育てに限界を迎えた頃からは殴る蹴る、外に締め出す、ストーブに身体を押し当てるなどありましたね😅
当時の私は母が怖く、よく怒られていたのは兄なので「バット持ってこい」「竹刀持ってこい」に逆らえず渡していました…(お兄ちゃんごめんねと言うしかなかったです)
私達に矛先が向かなくなった時は押し入れの扉にハサミでブスブス穴を開けていましたね✂️
その勢いのまま母は自分の左手を切ってしまい、血だらけの母を病気まで送りました(当時私は14歳)
母のこと憎かったし、なんなら「〇ね!」まで思うこともありましたが、頼れるのは母しかいなかったので今となってはあの時我慢していてよかったなと思ってます。
今となっては母と笑い話になってます(笑)
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