我が家、家族4人のうち3人インフルエンザに罹りました。唯一残ってるの…
我が家、家族4人のうち3人インフルエンザに罹りました。唯一残ってるのは私。次男が最初に発症、その後長男と夫も発症でした。
次男が発症前から、私と夫は次男と同じ部屋に寝てました。ほぼ同じ行動をとっていた私と夫、「なんで、あんただけ罹らないの?」と。まずもって、手洗いの仕方とかが違うし、意識も違う。それを言っても、今回は防ぎようがなかったと言うばかり。確かに対策しても罹る時は罹るという認識はありますが、それでも出来うる限りの対策はするのが当たり前かと思ってます。夫にはその意識が足りないと思ってるのですが、夫は私の言い分には納得できない様子です。
みなさんはどう思われますか?
- より(7歳, 16歳)
コメント
ちゃたこ
おっしゃるように防ぎようはありますよね😅男性は何においても細かいところまで気が利かない方が多いので、手洗いうがいの頻度は少なくなると思ってます。
あとは、免疫力によっても発症するかしないか変わりますよね。私の周りでは何故かご主人が免疫低い家庭が多いです。もちろん我が家も然り。ご主人が納得できないのはこの辺のことでしょうか?
妻側は自分が倒れたら家庭が回らないという覚悟(?笑)があるので、気を張ってるのも影響してるのかな?とも思ってます!
より
この状況なら罹っても仕方ないと思った夫と、この状況でも絶対罹りたくない(もちろん罹ってしまうこともあると理解はしてる)と思った私、その意識の違いも大きいと思っています。でも夫にこれを言ったところで、精神論?みたいに言われるんですよね。罹りたいと思ってるわけじゃない!みたいに返ってきます。
我が家も夫の方が免疫力弱い気がします。最初に持ち込むのも夫、子どもが持ち込んだとしてもうつるのは夫、子どもとの時間が長い私がうつらないのが納得いかないそうです。