義母の死をきっかけに旦那と別居を考えていますが、義母の精神状態が不安定で心配です。息子たちとの関係が希薄になることも気になります。どう思われますか。
義母または義父の死をきっかけに旦那さんと別居されている方いますか?
落ち着くまで義母に付き添う形で一時別居
土日は私達の元に帰る
とゆう約束で別居を決めましたが義母が精神不安定の為土日も厳しい状態。
乳幼児3人抱えての同居や義実家訪問は厳しいのでそれならと。
落ち着くまで が義母が亡くなるまで な感じもしますが、それならそれでもいいかなって思ってしまう自分もいます。私両親も合意気味。
ただ、息子達と旦那の関係性が希薄にならないか心配もしています。
義母の「(息子)くんが側にいないとどうかなる」発言が正直怖い 一応息子も家庭をもっているわけで、、、
- りな(生後5ヶ月, 5歳5ヶ月, 9歳)
コメント
はじめてのママリ🔰
今はそっと寄り添ってあげればいいのではないのでしょうか。
自分に置き換えて考えてみれば、連れ添った相手に先立たれるということは人生で1番の辛く悲しい出来事ではないのでしょうか…。
旦那さんにとっても父親ですし、その発言が怖いだなんて私なら思えません…。
お義母様が少しでも心休まるといいですね。
ゆか(39)
りなさん寝れていますか?
私もりなさんと同じ家庭環境で義父が亡くなってから旦那と別居しています。
私の父側祖父が亡くなった際、後追いされることを懸念した父と親族が末っ子(私の弟、当時0歳)を祖母に預けて母が悲しんだ経緯があるので、義母と同居するくらいなら旦那だけ義実家で 私と息子三人は私の家族でお世話になっています。1人で完全ワンオペは自分を犠牲にしすぎです。旦那さんは義実家にしても、息子さん連れて実家にお世話になるなりしてください。義母さんが旦那さんに依存しそうな予感もしなくはないですが、子ども優先で!
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りな
返事がおそくなり申し訳ありませんでした。私の実家は両親が高齢で兄弟も独身な為頼れない状況です。 別居により息子達と旦那の関係性が希薄になるのでは?と心配しての呟きでしたが、今は息子達より義母を優先しなければ後々後悔すると気付きました。元々義母は旦那に依存気味というか孫より断然息子派で訪問した際も孫放置で旦那にばかり話かけていました。義父の容態が悪くなってからは毎週末旦那が泊まりに行っていたので私一人で息子3人の世話はなんとか出来ています。睡眠時間は次男が産まれてから数時間ですが慣れました。
- 11月15日
りな
勿論です。だからこそ旦那とは別居でもと覚悟はしています。最後の発言は失言でした。私が義父に代わってしんだらよかったですねわたしこそ非道な人間で生きていて申し訳ないです。不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。
りな
最後の発言は 息子である旦那が常に側にいないと自分も後追いするとの意味に捉え義母がいなくなったら旦那は勿論周りも後悔するから片時も目が離せないなと
でも旦那が仕事をやめて私が働いたらいい話ですもんね!目が覚めました。仕事が見つかるまでは頑張ってもらわないとですが、義母の為にも同居も視野に入れて動きます。アドバイスありがとうございます。
はじめてのママリ🔰
私はりなさんが死んだらいいとか、そんな事は言ってません。そんなふうに思ってしまうくらいりなさんも疲弊してるんですね。寄り添ったコメントが出来ずに申し訳ありません🥲
仕事も行かずに付き添っているのですか⁇
旦那様ご兄弟などいないのでしょうか⁇
私がしねばよかったや働けばいいなどりなさんの思考も極端なので疲れているのであればりなさん自身のご両親も理解してくれてるようですし、助けてもらって少し休んだほうがいい気がします🥲
ゆか(39)
横入りすみません。
乳幼児三人抱えての育児と家事と仕事はあまりにも酷です。
はじめてのママリ🔰
私は仕事、家事しろとは書いていません…💦
私も子がいますのでそのくらいは理解できます…。
なのでご両親に助けてもらい休んでくださいと書いてます…🤦♀️
りな
遅くなり申し訳ありませんでした。旦那と義母は義実家で、私達4人は自宅にて過ごしています。旦那は一人っ子です。仕事は今日まで忌引で月曜日から再開予定ですが義母から目が離せないので行けるかどうか、、
私達親子との同居はしんどくなるからと義母と旦那から反対されてしまいました。小学校、幼稚園が変わったり保育園が遠くなるので完全別居または離婚し開放してあげる方が2人のためかもしれませんね。私達は足枷でしかないだろうし
昨夜、元上旬に連絡し月曜日面接の運びとなりました。旦那に比べたら雀の涙ですがないよりはと。
明日初七日で義実家訪問するので離婚届持参で話をつめます。
りな
私の実両親は「旦那くんは義母さんが落ち着くまで義実家で過ごしたらいい」「(娘)は大変だろうけど一人で頑張れ」と励ましてもらいました。