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ままり
お金・保険

小3の子供にお金の使い方をどう教えるか悩んでいます。図書カードを使った本の購入方法を理解させたいです。

小3の子供にお金の事を上手く伝える方法教えてください🤣

本が欲しいようです。
図書カードを金券ショップで購入したら480円で買えます。
500円の本、図書カードを金券ショップで購入して本を買えば、480円で20円安く買える事を教えたいです。

絵に書いて説明しましたが、これが全く理解出来ないようで、なんて教えたらいいですか?😂

コメント

ありす

実際に一緒に買ってみたらどうですか?
1番は両方ともやってみることがわかりやすいと思いますが…

  • ままり

    ままり

    ありがとうございます!
    実際に金券ショップにいき、購入してから本購入しましたが、本人の中では「本で500円支払う、さらに金券ショップで480円支払う」となっているようで、実際480円しか減ってないのに理解してもらえませんでした😂

    • 6月8日
じゅえりー

2つの流れを絵と文字を使った図で説明してはどうでしょうか?

500円→本を買う→本を手に入れる

500円→金券ショップで500円の図書カード(480円)を買う20円のおつり→500円の本を買う→本と20円を手に入れる

  • ままり

    ままり

    ありがとうございます!
    実際に買いに行きましたが理解してなくて😅
    文字と図でやってみます💦

    • 6月8日
はなまる子

500-480=20の計算が分からないわけではないですよね?

「金券ショップ」は、チケットやカードなど売買するお店という事。

「図書カード」は本(または文具など)買える以外にも金券として売買できるカードという事。

それぞれ単独で理解できますか?
できなくても、実践してみるのが子どもは、分かり易いと思います!

息子さんは、色んな企業のギフトカードやバスチケットなどが自動販売機で売ってるのに興味を持ち、購入して使うまでを何回か試したことがあるので、金券ショップとは?だったり、チケットやカードが安く買えるだけでなく、持ってたら売ることもできるのも覚えました(悪知恵にならないといいですが💦)

  • はなまる子

    はなまる子


    ❌息子さんは
    ⭕️息子は(うちの子の話しです)

    • 6月8日
  • ままり

    ままり

    ありがとうございます!
    実際に金券ショップと本屋で購入させましたが、本人の中では「本屋で500円、金券ショップで480円支払う」となってしまい、実際には480円しか減ってないけど、それをみても理解出来てないみたいです💦

    • 6月8日
  • はなまる子

    はなまる子


    20円の現金が手元に残ってても感覚では多く払ったような。二度も決済したからそうなるんですよね!私もそうです😂

    息子さんさんに教えたい事って何ですか?

    • 6月8日
  • ままり

    ままり

    上の子も本が大好きで、何度も読みたい本は自分で買ってますが、ちょっとでも安く買うために図書カード買ってから本買ってます。

    なので、そのまま下の子にもそれをと思ったのですが、下の子には全く伝わらず😂

    そのまま支払うより、安く買う方法もあることを教えたいです。

    • 6月9日
  • はなまる子

    はなまる子


    上のお子さんは何歳ですか?
    図書カード節約術をしてるなのて本好きなんですね🥰

    電子化、キャッシュレス化が進んでいくと図書カードの流通なども縮小していくと思うので、分からないということなら(興味持つまで)教えなくてもいいのかな?というか上のお子さんが教えてくれると思います☺️

    ギフトカードなんかもペーパーの処理が面倒かなんかで対応できる店が減ってます!PayPay決済の本屋さんも増えてるので、ポイント還元の方が安く買えたりしますからね!書籍も電子化してるし、図書カードもデジタル化が進んでるようですが、私はプリペイド式の図書カードの方が好みです!なくならないといいですよね!😇

    • 6月9日
  • ままり

    ままり

    ありがとうございます。
    上の子は中1ですが、下の子達が嫌いで、おそらく教えてくれないと思います😂
    電子書籍も読んでますが、紙の本が好きなようです😌

    私自身は図書カードよりポイ活でデジタルの図書カードNEXTに交換してます🤣
    下の子にはスマホ持たせてなくて現物がいいので、本当に無くならないといいです🥹

    • 6月9日
はじめてのママリ🔰

まず図書カードの概念を説明する。図書カードとは商品券の一種であり、現金を先払いしてあるためにレジでは現金なしで支払いができる(支払いというより交換。または500円の本がもらえる権利という感じの説明)ものだということを理解させる。
映画の前売りチケットなどと同じと説明すると分かりやすそうです。

次に、金券ショップとは商品券を少し額面より安く買える店だと説明する。理由は、商品券ではなく現金が欲しい人がいるから。本は要らない人が図書カード500円分を450円で売る、店は30円の利益を乗せて480円で販売している(金額は適当でイメージのために設定します)。

最後に、今回は480円の現金で500円分の図書カードを買う。
このカードを使って500円の本を買うということは、480円の現金を500円分のチケットに替えてチケットと本を交換することと同じであり、つまり20円安く済む。支払いは一度(チケットを買うとき)しか発生していない。

こんな感じの3段階で説明して、どこが理解できてないか確認していくのはどうでしょうか?
意外と一つ目、図書カードとは何なのか?商品券とは何なのか?が分かってない可能性がありそうです。