
母が父の介護に悩み、弱音を吐いています。父は病気で、母は精神的に追い詰められているようです。母からの死に関する発言に困惑しています。どうすればいいかわからない。
母への対応に悩んでいます。
父が肺がんらしく、いま検査を繰り返しています。
また、長年糖尿病も患っており、視力もほぼ失い、もう5年ほど、母が一人で父の付き添いや食事管理などして両親のみで暮らしています。
私は実家から2時間ほど離れた場所に住んでいて、なかなか顔を出すこともできず、普段は毎日メールで母の相談や愚痴を聞いたりするくらいのことしか出来ていません。
妹がおり、妹家族はよく実家に顔を出して、色々とやってくれています。
基本父のことを母一人で行っていて、母が大変なのはよく分かるのですが、母はもともと強い人ではないため、メンタルがやられるとすぐに病んでしまいます。
今日は父と喧嘩したらしく、「お父さん、安楽死できたらいいのに」「いっそのことお母さんが自殺したい」と言われました。
まだ父はしっかり話せるし歩けるし、ご飯も食べて、デイサービスで体操したりもしているし、それなのに家族が死を望むなんて私には考えられません。
娘としても、母からそんな言葉を聞きたくありません。
しかし、父が弱るもっと以前から、これまでも何度も何度も今回と同じくらい傷つく言葉を言われてきました。
父とうまくやれているときや、父が入院したりして家に一人になると、「やっぱりお父さんがいてくれるのが幸せ」と言っています。
誰かに弱音を吐きたいという気持ちは理解できるのですが、娘に対して死の話題って、普通しませんよね。。
きっと、それだけ母が追い詰められているんだろうと思われると思いますが、父のことを思うと、娘として母の発言に寄り添うこともできません。
寄り添っても、励ましても、母自身が立ち直ってくれないと、私の言葉は響かず、本当にただ弱音を吐き出したかったんだな、ということばかりです。
どうしたらいいのか分かりません。
- ママリ
コメント

はじめてのママリ
似た状況だったのでコメントせずにはいられませんでした🙇♀️
わたしの父も糖尿病で肺がんになりました。
両親はそれはもう仲が良く、肺がんが診断された時、母は絶望だったと思います。両親が病気のことで喧嘩したこともあります。
父は一年前に亡くなりましたが、母は本当にやばかったです。
死にたい迎えにきてってよく言ってました。
わたしも本当に辛かったです。でも誰にも言えなくてただただわたしは耐えてました。。時間が経つのをただただ待ってました😭
母には弱音を吐かれるたびにわたしと孫のために生きてと言いました。
一年経ってもまだまだ情緒不安定になる時があるようですが、弱音を言ってくることはなくなりました!
本当に時間が経つことを待つしかないかと。。
ママリさんはもし誰か相談できる人がいるなら話した方がいいと思います。気持ちを共有できる人がいるだけで救われると思います😭

福福
以前、仕事でですが糖尿病により視力を失ってる方をお世話したことがあります。
その方もお父様と同じようにしっかりお話はできてご飯も食べ体操もされてました。
けど、トイレ行く時やお洋服着る時、お食事の時など付き添い、声かけ、見守りや補助と何やるにも何かしら職員がサポートしなくてはならない状況でした。
きっと介護される側のお父様も思うようにいかないことがあれば苛立ちをお母様にしかぶつけられないし
介護してる側のお母様は自分なりに自分の時間を犠牲にして一生懸命介護に当たっていてもお父様から感謝されることが少なく苛立ちなどをぶつけられてたら
精神的にも体力的にもきついだろうなぁと思います。
死の言葉が出てくるということは介護鬱とかになっている可能性はないですか😨❓
たまにはお母様がお父様と数日離れてのんびり過ごせる時間があったら少しはちがうのかな❓とか思います。
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ママリ
コメントありがとうございました。返信が遅くなり申し訳ないです🙇♀️
まさにおっしゃる通りで、父のもどかしさからくるイライラが全て母に向けられていることも多く、母のストレスも相当のものと思います。
ある程度は自分でできますが、四六時中ちょっとした補助をし続けるのもつらいことですよね。
福福さんのお言葉で、改めて大変さを考えることができました。
母はメンタルクリニックに通っており、現在の状況も医師と相談しながら心の持ちようをアドバイスしてもらったり、肯定してもらったりしているようです。
たまに一人でショッピングや美容院に行くなどは出来ているようですが、数日離れるというのはなかなか出来ていないので、なにかリフレッシュできないか考えてみたいと思います。- 2月24日
ママリ
コメントありがとうございました。返信が遅くなり申し訳ないです🙇♀️
似たような状況だったのですね、、母がつらい気持ちも理解できるけど、父の状態に頭が追いつかず、心を痛めているのは私も同じなのにという気持ちにもなってしまい、私は母の支えになれていなかったと、ママリさんのお返事を見て感じました。
私と孫のために生きて、という言葉はきっとお母様の励みになったことと思います。
そして、やはり時間が必要ですよね。もう何十年も一緒に生活していて、突然死を間近に感じれば、パニックになるのも当然ですよね。。
重たいワードなだけに、なかなか人に話せずにいましたが、こちらで吐き出させていただくことができて助かりました。