体力によって残業が難しい時は早帰り、できる時は14時まで残業可能かどうか、相談中。
疲れやすく、体力を考えて一時間仕事を減らしました。しかし、日によって体力の残り具合が違ってくるので、一時間減らさなくても大丈夫な日もあります。
もともと13時半まで仕事ですが、できそうなときだけ残業扱いで14時までやらせてもらうってことは可能かどうか、普段、雇用契約について、決めている常務に聞いたら、可能だと言ってくれました。
それを同じ部署の社員に話すと、「人が少ない日はいいよ。今、仕事少ないから早く終わってしまう日は無理かな。」と言われました。
ここ最近、仕事が少なく早帰りが続いています。まわりが早帰りで帰る中、一人だけ残業できる雰囲気ではありません。そしたら思いきって、定時を14時までにしてもらうしかないですよね?
もし、体力がもたなくてダメな日は、早帰りする感じになります。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
- ママリ(7歳)
コメント
退会ユーザー
今定時を14時にしても、どちらにしても早帰りする形になるのではないでしょうか?🤔
時期が来て忙しくなると、14時ではまた体力持たなくて仕事時間を減らしてくださいとお願いする方が、常務も他の社員さんも「え?」ってなりそうだなぁと💦
自分なら一度13:30のまま忙しくなる時期を経験してみて、実際に余裕があれば14時に延ばすかなと思います☺️
ママリ
コメントありがとうございます。
確かに14時にしても早帰りする形ですね。
そうですね💦
13時半定時にして、残業して14時までやっても大丈夫かどうか試してみてってことですかね?
退会ユーザー
そうですね☺️
14時まで残る頻度が高くなってきて、それでも体力が持つなら相談しても良いのかなぁと!
どうしても残業の方が単価は高いでしょうから、14時までの残業が継続的に続く場合は、常務からも14時への勤務時間の変更の打診が入るんじゃないかな〜とも思います!
ママリ
コメントありがとうございます!
なるほど。現状、今は仕事が少ないので14時まで残業になることはほとんどありません。ですので、できるときは時間をのばしたいと言っても、現場の社員に断られてしまいました。
忙しい時期は、お盆、年末年始、ゴールデンウィークくらいです。それ以外は残業になることはあんまりありません。
会社の仕事が減っているので、勤務変更の打診もないと思われます。