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みにま
妊娠・出産

今日11w0dの検診でした。赤ちゃんは元気で心拍もしっかりしていましたが…

今日11w0dの検診でした。
赤ちゃんは元気で心拍もしっかりしていましたが、NTを指摘されました。先生は胎児の首の後ろに浮腫があり、そういう目で見ると全身に浮腫が出ているように見えてしまうとおっしゃっていました。
具体的に何ミリかは言われませんでしたが、12w5dでもう一度NTを確認することになりました。
角度の問題かもしれないが、一週間後に浮腫が消えていない場合は厳しい…と言われました。
私は今27歳で、特にダウン症などの心配はないと思っていましたが、このようなことになり気が気ではなく、生きた心地がしません。
色々と調べたところ、浮腫が消えたとしてもダウン症や心疾患の可能性が下がるわけではなく、その後の経過が順調で生まれたとしても生後1年以内に死亡してしまう例もあると知りました。

私は、生まれる前の段階で障害や疾患の可能性が高いと分かった場合には悲しいですが諦めたいと思っています。
そう決めて妊娠しましたが、エコーでは手足をバタバタ動かしているのに、自分のお腹の中で確かに生きているのに…と思うと胸が引き裂かれる思いでいます。
初期胎児ドッグや羊水検査を受けることを検討していますが、今の段階からできる準備等、ご存知の方いらっしゃいましたらお知恵を頂けますでしょうか。
また、同じ経験がある方がいらっしゃいましたらお話を伺いたいです。

よろしくお願い致します。

コメント

mommy

私も26、旦那も同級生なのでそのくらいの時にNT指摘されて大きな病院で再検査しました。
とりあえずは再検査を受けて、羊水検査などしてみればいいと思うので順々にクリアしていけばいいと思います。
不安でならないですが、考えていても変わらないのでまずは再検査を待ってみるしかないと思います✨

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。
    羊水検査をする場合、初期胎児ドッグは必要ないのでしょうか?
    もしご存知でしたら教えてくださいm(__)m

    • 11月30日
  • mommy

    mommy

    初期ドックで陽性なら羊水検査に進むことが多いみたいですね。
    要は、羊水検査はリスクがあるからまずは胎児ドック的な流れだと思われます✨

    うちの子はNT指摘されてて、そのまま出産しましたが、産まれてからもなんだか首の後ろのお肉がすごいなあと感じました💦何事もないといいですね!!

    • 11月30日
  • みにま

    みにま


    そうなのですね。
    まずは胎児ドッグを受けてみようと思います。
    考えても結果は変わらないとわかっているのに、気持ちの切り替えが出来そうにないです。
    色々と教えていただき、本当にありがとうございました。

    • 11月30日
はじめてのママリ🔰

初めまして◡̈
不安ですよね😣

私は浮腫みを指摘されたわけではありませんが35歳での出産になるので主人と話し合いダウン症であれば出産を諦めるつもりで胎児ドックを12wの時に受けました。
時間をかけてエコー検査をしてもらった結果、鼻骨が短い、三尖弁の血流にやや逆流がみられる、臍の緒の巻がゆるいと指摘され年齢も加えるとダウン症の確率が4分の1と言われた為、はっきりさせようとその日のうにち絨毛検査を受けました。
結果、21トリソミー、18トリソミー、13トリソミーも異常がなかったので妊娠継続してます😊
心配であれば絨毛検査や羊水検査で確定診断をしてみてもいいかと思います💦
もし受けるなら異常があった場合どうするかをご夫婦で話し合ってから受けるのをお勧めします!

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。
    詳しく教えてくださり、ありがとうございました。
    私も胎児ドッグを受けて、結果次第で羊水検査や絨毛検査に進もうと思います。
    ありがとうございましたm(__)m

    • 11月30日
rio

私は、9週でNTを指摘され、
12週でも変わらず、さらに全身の浮腫もありそうとのことで、数日後に胎児スクリーニングを受けました。そのスクリーニングで、かなり染色体の可能性が高いという結果になりました。
結局羊水検査を受ける前に、自然に心拍が止まってしまいましたが‥

いざ自分の身に起こると、先天性の異常があると知って産む決断をすることって本当に簡単なことじゃないし、かと言って自分が生命の選別をするのも辛いことですよね。
私は色々悩んだけど最終的には、今生きていることも奇跡かもしれない。懸命に生きてくれて本当に愛おしいなと思いながら次の受診までの時間を過ごしていました。

羊水検査はもちろん安いものではないので、まずは胎児ドッグやスクリーニングからでも良いのかなと思います。

私も28での妊娠でしたが、全身浮腫ももしあるのであれば、自然に心配が止まってしまう可能性もかなり高いのかなと思います‥

長々と失礼しました。

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。
    お辛い経験をされたのですね…

    エコーではこんなに元気に動いているのに…と思うと心が痛いです。

    心拍が止まってしまったことに気づいたのは超音波エコーの時ですか?それとも腹痛や出血がありましたか?
    色々と聞いてしまい、申し訳ありません。

    • 11月30日
rio

全然大丈夫です!
症状は全くなく、健診のときに分かりました。
大きさ的に、1週間以上前に心拍止まってたと思うと言われましたが、それでも何も症状はでませんでした!

  • みにま

    みにま


    そうなんですね。教えていただき、ありがとうございます。
    どうなるか分からず不安ですが、私もrioさんのように、今生きてくれているこの子を精一杯大切に過ごそうと思います。

    • 11月30日
ありあ

前回妊娠時10w5dでNTを指摘されました。
長男と今お腹にいる子の間の子です。
年齢は29歳です。
私の場合10wのときに4mm程だったNTが14wくらいの時には6〜7mmまで厚くなり、羊水検査を勧められ受けました。
胎児スクリーニングなどがあることも知ってましたが、私が行ってた病院ではあくまでも限られた染色体異常の確率しかわからないこと、私が住んでる県内ではどの病院でもやっていないことから勧められず。
結果的には染色体異常はなかったものの、手足の二の腕、太もも部分が異常に短く、点状軟骨異形成症の疑いとの事でお腹の中で亡くなる可能性が高く、産まれることができても長生きできない、また胸骨も小さかったため呼吸器必須と言われ、妊娠継続を諦めました。
結局死産するまで浮腫は消えることはなかったのでNTとは少し違うと思うとは言われましたが。

胎児ドックを受けて確率が高ければ羊水検査と進んでみてもいいと思いますが、やはりお金がかなりかかってしまいますし、結果によってどうするかよく家族と話し合ってからの方がいいと思いますよ。

長文失礼しました🙇‍♀️

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。
    そうなのですね。
    辛い選択ですよね…
    主人とよく話し合っておこうと思います。
    ありがとうございました。

    • 11月30日
だっこっこ

第二子にNTを指摘されました。その時は普通の産婦人科医だったので、胎児診断専門医にかかって確定診断をもらいました。

まず、全身に浮腫が出ているように見えるとのことでしたが、羊膜の可能性はありませんか?それと、診断された医師はFMFの資格をお持ちの先生でしょうか?11wでのNT測定は早いですし、気になりました。

今できることですが、私はコンバインドテストという検査を受けました。エコーと血液検査の複合検査で、NT測定の専門の資格を持つ医師が、鼻骨や心臓なども含めて観察してくれます。
初期胎児ドックや絨毛検査も受けられる週数なので、検討されると良いと思います。あとは、できれば遺伝カウンセラーのいる病院にかかると、いろいろ説明してくれると思います。

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。

    FMFの資格保持者かどうかはわからないのですが、まだ胎児が小さいので(42mm)角度の問題で浮腫に見えるのであれば構わないのですが…とのことで、12w0dでもう一度見てもらうことになりました。
    地方なので初期胎児ドッグを受けられる病院がなく、都内の実施しているところで予約を取りました。12w2dで受ける予定です。

    覚悟はしつつも、まだ諦めたくない気持ちが強いです…

    • 12月1日
ハル

現在34歳で第2子妊娠中です。
私は特に身内にダウン症もおらず、エコーで異常を指摘されたわけではありませんが、羊水検査を受けました。
初期にエコーでの異常がなくても、後期になって異常を指摘された、妊娠中何も異常は指摘されなかったのに産まれたらダウン症だった…という話も聞いたからです。


どんな結果でも出産して、育てていく!という覚悟かおありでしたら、羊水検査等の出生前診断は不要だと思います。
私はダウン症のお子さんと関わったこともあり、とても可愛いこともよく知っています。
我が子がダウン症だったら…大変な思いもするでしょうが、乳幼児期の間はなんとか育てていけるのでは、と個人的には思います。
ただ、思春期、青年期、老年期が難しいな…と感じます。
思春期・青年期は性の問題、青年期・老年期では、自分が老いても終わることのない子育て、親の亡き後、どうするのか…そこを考えると産むという決断は我が家では難しいと思いました。
今は、医療が発達して昔は短命だと言われていたダウン症の方も長生きするようになり、50代、60代の方もいますし、そのうち70〜80くらいまで生きられるようになるかもしれません。
仮に60くらいまで生きるとして、自分が90になっても我が子の面倒を見続けられるのか考えた時、持病もある私にはとても無理だな…と思いました。
福祉にかけられる税金だってどんどん減っていくでしょうし、公的支援をアテにすることはできません。
施設だって入れる保証はありません。
そうするとどうしたって、第1子の娘に負担をかけることになってしまいます。
障害のある兄弟がいることで結婚の話が破談になった…という話も聞きます。
娘のこと、性の問題、自分達が老いた時のこと、お金のこと…色々考えて我が家で育てることは難しいと思ったので羊水検査を受けました。


検査についてのお話ですが…
私の場合、新型出生前診断は年齢が35歳未満で受けれなかったので、いきなり羊水検査を受けました。
田舎で県内で35歳未満で新型出生前診断を受けられる病院がなかったからです。
羊水検査は確かに流産の確率は0ではありませんが、そもそも羊水検査を受ける人はエコーや検査で異常を指摘された人が多く、染色体異常である場合が多いです。
そのため、元々羊水検査を受ける受けないに関係なく、体内で育つことができなかった染色体異常の流産も含まれているので、実際の流産の確率はもっと低いと医師から説明がありました。
ただ、流産のリスクが0ではないです。
あと費用面でかなり高額です。
新型出生前診断は99%の的中率ですが、あくまで非確定検査で20万、羊水検査は確定検査で13万でした。(費用は病院によって違いますし、新型出生前診断→羊水検査にすすむ場合補助がある病院もあります)
クアトロ等は余計に混乱することが多いのでオススメしません。
受けるなら新型出生前診断か羊水検査がいいと思います。

羊水検査は私の病院ではエコーをする医師、穿刺する医師と2人がかりで、更に補助でもう1人医師がついてくださり、とても万全な体制でして頂きました。
穿刺時は少し痛みはありますが、思ったほどではありませんでした。
穿刺後2時間様子見て、もう一度診察をしてもらい帰宅できました。
(病院によっては1泊入院のところもあるようです)
当日は安静に、翌日からは普通に生活していいとのことでした。

長文失礼いたしました。

  • みにま

    みにま


    ご回答ありがとうございます。
    私ももし我が子がダウン症であった場合、産み育てるのは難しいと思っております。
    羊水検査について詳しく教えてくださり、大変参考になりました。初期胎児ドッグで可能性が高い場合は羊水検査に進もうと思っております。
    ありがとうございました。

    • 12月1日

「妊娠・出産」に関する質問