あすか
1番身近な親の真似をするので、子供の前での自分達の言葉遣いは気をつけています😊
夫婦二人がお互いを思いやる行動をとっていれば、子供の言葉遣いも優しくなります☺️
例えば『〇〇取ってー!』に対して『はい、どうぞ☺️』と渡すのと『えー、ちょっと待って😩』と返すのとでは言葉ももちろんですが、日頃からの行動や考え方も正反対に身に付いていきます💦
『ありがとう😊』も親が当たり前のように使っていれば自然と身に付きます。
親と子供のやりとりよりも、親同士のやりとりの方が子供は見ていますよ☺️
退会ユーザー
汚いと感じる言葉は使わない。あほ、ばか、キモイ、死ねなどはもちろん使わない。
美味い!じゃなくて美味しい!、腹減ったじゃなくてお腹空いたという。
ありがとうと言われたら、どういたしましてと答える。
おはようなどの挨拶はする。
自分達が気をつけてます!
退会ユーザー
語尾を優しく話して、難しい単語も使うようにしています☺️
子供が大きくなるにつれて、雑になってきてますが、3歳くらいまでは意識していました!
みは
余程汚い言葉を除いては気にしないです。
親しい人には『うん!わかった!』先生には『はい、わかりました』と言うのが日本語だと思います。
いとこで家族全員敬語で話す方針の家族が1つあって、確かに言葉遣いはちゃんとしてたかもしれませんが、子供心にとても不自然だったのを覚えてます💧
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