アッパーマス層などの定義があると思うのですが、住宅ローンなどのロー…
アッパーマス層などの定義があると思うのですが、住宅ローンなどのローンは差し引くという理解で合っていますか?調べた感じ、どうやらそうっぽいなと思いましたが……
たとえば仮に預貯金やニーサなどで3000万あるとして、ローン組んだばかりで残債4500万とかだったら資産はマイナス1500万という計算になるのでしょうか。
そうなると準富裕層(5000万以上)まで行くのはローン完済後などや退職金を受け取ったような中高年を除くと、かなり限定的になりそうかなと思ったのですが……
逆に、マイホームや土地の時価は入らない感じなんですよね?建てたばかりの戸建てがあるとしても0円という計算なんでしょうか。
うちで計算すると、建てて数年の家があってギリギリでアッパーマスなんですが、上記のとおりだとすると準富裕層まで行くのは割と難しそうだなぁと感じました。中高年になるまではなかなか行き着かないものなんでしょうか。
- はじめてのママリ🔰
コメント
ママリノ
そもそもの定義が
その人がどれだけお金を持っているかとか裕福さをはかるものではなく
金融商品を売る側が
その世帯が、現時点で金融商品に回せる余力をどれくらい持っているか、をざっくり分類する指標だからですね。
なので、到達したいとか、そういうことはあまり考える必要もない気がするんですよね🤔
不動産なんかはすぐに現金化できないことが多いので
資産価値があってもプラスしないんです。
はじめてのママリ🔰
勉強になります。金融商品をどのくらい買ってくれそうな人なのかという目安のようなもの、だから不動産は入らないけどローンは差し引く、ということですね!
非常に納得しました。ありがとうございます。