両親他界していて、シングルのきょうだいがいます。入院の保証人などは…
両親他界していて、シングルのきょうだいがいます。
入院の保証人などは二つ返事で了承してきましたが、甥っ子(姪っ子)が大きくなるにつれ、保証人に頼まれるものの金額が大きいものになっていき、他に頼れるひとはいないのだと思いますが、保証人を自分ひとりで引き受けることに負担を感じるようになってきました。
甥っ子の学費貸付の連帯保証人になりましたが、おいおい姪っ子も同じ制度使いたいと言われてます。そのときも頼まれると思います。
いつか大学進学の時も頼まれるのかな、大学院も?そのあとはもしかして賃貸なども…?と考えると、どこかで線引きしたいとも思ってしまいます。
皆さんは、親族から頼まれた保証人はどこまで受けますか?奨学金なら…や、きょうだいまでなら…などご意見お願いします。
これ以上は無理…と断るのは薄情でしょうか。。
- ままり(5歳7ヶ月, 8歳)
コメント
しましま
薄情とは思いません。
自分自身、家族の生活がやはり一番大事です。
学費貸付も賃貸も保証人無しです借りることのできる方法はあります。
まずそういった方法を今から調べておく、準備しておく、安易に姉弟だからといって保証人は気軽に頼むようなものではないと思います。
はじめてのママリ🔰
保証人なんて本来軽々しく頼むものでも受けるものでもないです。
お金は身内も引き裂きますよ?
そもそもシングルだろうがなんだろうが、自分達でなんとかする方法をまず考えるべきであり、基本的に断るものだとも思います…
受けるときは、本当にお金を失っても良いと思う範囲内でなければいけないです。
-
ままり
ありがとうございます。そうですよね。
金額や制度などは確認の上、仮に支払いを背負うことになっても払える額で払う覚悟では引き受けていますが、この先もまた頼まれると考えると、払えるかだけでなく払っても良いかと自分で思えるラインを決めておかないといけないなと思っています。
基本的に断るもの、という意見心強いです。しっかり自分の中で線引きしたいと思います。- 40分前
ままり
自分のきょうだいの場合、制度はかなり調べてきていて、その上で無利子など条件の良い使いたいと制度が保証人がいる…という感じです。
払えないからという状況ではなさそうなので、そういう意味では踏み倒される可能性は低そうですが、正直、それそもそも借りる必要あるのかな…?と疑問なところもあります。