幼児教室の幼稚園受験組で、模試?のようなものを受けてきました。口頭試…
幼児教室の幼稚園受験組で、模試?のようなものを受けてきました。
口頭試問で名前や年齢、好きな食べ物・動物・色・遊び。どうやってここまで来たか?誰と来たか。
他にも、4〜5個の指示を同時に出されて指示に従って動いたり、手先の巧緻性で折り紙や紐通し・ボタンかけ、色や形・数の理解、粗大運動などさまざまな課題が出されたようです。
模試の後は個別のフィードバックがあります。
これまで3回受けてきて、指摘されたのは「上履きを左右反対に履くことがあるので、これはお受験関係なく直せるといいですね」と「クレヨンを出す時に手が滑ってばら撒いてしまいました。」の2点だけでした(その後は片付けようとして、先生から『先に課題をやろうね』と言われたらすぐに切り替えました、とのことでした)。
あとは、きちんと先生の指示を聞いて「まだです」と言えばきちんと手を膝に置いて待ち、「始めてください」と言えば「はい」とお返事をして動き、折り紙も綺麗ですと褒めてもらえました。
これは、本当に靴とクレヨンの事以外に指摘することが無かったと受け取っていいんでしょうか?たとえば、複数指示のうちどれかが抜けていた場合でもフィードバックには載せないことがあるんでしょうか?
(いちおう、自宅で遊び感覚で模試の課題をやってみたら、全部漏れなく出来ました)
今日聞けばよかったな…と少し後悔しています。
- はじめてのママリ🔰
まぬーる
素直に受け取っていいんじゃないですか?
上履きの件は、
受験のスタート位置に立つならば間違えられない問題で、
クレヨンを出す動きも、実はあれってなんの変哲もない動きなんですけど、園で日常的にやる動きなんですよね。微細運動なんです。
粗大運動を支える微細運動なので、クレヨンの蓋やクレヨンの使い方は発達がよく現れるので、細かい仕草を完璧にすれば合格できると思いますよ😊
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