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バナナ🔰
物を渡すときに目の横に渡すものを持ってきて、あえて目に入るようにして目線を合わせるということを療育で教わりました。
それをやって目が合ったら渡す、って感じですね。
逆に「やって」と物を持ってきたり言ってきた時も目が合ってからそれに答えるということも教わりました。
目が合うこと=いいことがある、みたいなポジティブな方に持っていくことが目的です。
あとはお話する時なども必ず「目を見て話そうね」「ママの目どこかな?」と言って意識させたり、向こうからアイコンタクトを取ってきた時には必ず反応するなどもやってます。
これをやるようになってだいぶ合う様にはなりましたが、まだまだかな?って感じもあります。
バナナ🔰
そうです!
目が合う=良いことがある、という事を覚えると合わせることにポジティブなイメージがつきます。
もうすぐ3歳ですよね。
旦那様の言う「まだ」がいつまでの事を指しているのか分かりませんが、療育って年単位で成長を見るので、就学を見越すなら遅くても年中さんまでには繋がってないとギリギリって感じですね。
はじめてのママリ
なるほど!合ってからこちらが行動をするということですね!参考になります🥹
いま2歳8ヶ月ですが親子教室の見学で周りを見ようとするのがほぼゼロと言われてしまい。旦那は療育などはまだ必要ないと意見が合わないのでできることからしたいなと思っております...