年長の子どもが回りくどい言い方をすることに困っています。具体的には、欲しいものを直接言わずに、間接的な表現を使います。これを改善するためのアドバイスを求めています。
年長さんなのですが、すごくまわりくどい言い方をします。
例えば友だちがアイスを食べているのをみて「なんか暑くなってきた」と言ってみたり
お茶欲しいやジュース欲しいじゃなく、「なんかヘトヘト」「喉が渇いてきた」などと言うような言い方をします。
回りくどい言い方をされるのが嫌なのでそう言った言い方をした時は「暑いね」や「いっぱい歩いて疲れるね」などと返すのですが、回りくどい言い方なんとかならないかなあと思っているのですが何かアドバイス下さい😂
- ゆ〜ママ(1歳3ヶ月, 5歳8ヶ月, 7歳)
はじめてのママリ🔰
うちの娘がそれでわたしがめちゃくちゃいらいらするので、回りくどい言い回しやめんと気分悪くなるってつたえてます。
tomona
私も、上の方と同じですが
「遠回しに言わなくてもいいよ、アイス食べたいならアイス食べたいって言っていいよ!」って伝えます😳
年長さんなら回りくどい言い方なんだって伝わると思いますし、伝え方を教えてあげるいい機会ですね✨✨
回りくどい言い方をするってことは、言ったら怒られるかな?ダメって言われるかな?と相手の様子を伺うことができている証拠なので成長してるね!って思います😊
でも、その言い方だと相手があなたの気持ちを察して動かなくてはいけなくなるから、ママにはストレートに言っていいんだよって伝えます🙂↕️
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