マイホームへの後悔がなかなか消えず、同じような経験をされた方がいた…
マイホームへの後悔がなかなか消えず、同じような経験をされた方がいたらお話を聞きたいです😔
家を建てたのは約6年前です。
当時は妊娠中に土地探しをして土地を決め、産後は寝不足の中で打ち合わせを進めました。
第一子で余裕もなく、打ち合わせ中も子どもが泣いてしまうことが多く、落ち着いて家づくりについて考えたり話し合ったりできる状態ではありませんでした。
そのせいか、建築中からすでに後悔する気持ちがありました💦
注文住宅ではありますが、今振り返るとありきたりな間取りですし、狭く感じます。
また、実際には来客もほとんどないのに、見栄えを優先してしまった結果、家事動線や生活動線が悪く、「もっと暮らしやすさを重視すればよかった」と思っています😩
立地についても、田舎なので土地代は安かったものの、車がないとどこへも行けず不便さを感じています。
少しでも家を好きになろうとインテリアにはこだわってきましたが、それでも定期的に「土地から選び直したい」「もう一度家づくりをやり直したい」という気持ちに襲われます😢
特につらいのは、これから家を建てる友人や後輩の話を聞く時です。実家の土地をもらって建てる人も多く、建物に予算をかけられるため広い家を計画していて、羨ましい気持ちになります。
また、新築のお宅に招かれるのも少し怖いです。自分の家と比較してしまい、落ち込むことがあるからです。
6年経った今でもこうした気持ちが消えません💦
同じようにマイホームを後悔していたけれど気持ちが変わった方はいますか?
また、どうやって折り合いをつけたのでしょうか。
- ママ
コメント
はじめてのママリ🔰
多分今建てたとしても後々後悔するんまとおもいます。
そこにしか執着してないからそうなるのであって、ほかに努力できるものをつくるとかですかね
めーと
私も同じように悩んでいた時があって、その時たまたま読んでいた漫画に出てきた言葉に救われたので、共有します!!
夜になると人はそれぞれの物語を胸に抱き眠りがちですよね。でも中にはなかなか眠れない人もいると思います。きっと後悔や不安のせいでしょうね。
「あの時あの言葉を口にしていたら」
「違う選択をしていたら今の自分の人生はもっとマシだったかもしれない」
映画の主人公なら、時間を戻す力を使って、たくさんのことを変えようとします。でも最終的に気づくんです。完璧な選択なんてそもそもないんだと。
私たちはよく、もしもという仮定に囚われて、より良い過去を夢みがちですよね。でも、その結果が本当に今よりも良かったかどうかは誰にもわかりません。
その時の私たちはその時にできる限りの精一杯で考えて、最善を尽くして決めたのですから。…ですから、大切なのはどんな選択をするかでなく、その選択の結果を受け入れて生きていく力なのではないでしょうか?
ですから皆さん、どうか今夜は眠りの妨げになる重い後悔は忘れて軽やかな気持ちでゆっくり休んでください。
こちらは、作戦名は純情という漫画の一文なのですが、気分転換にもなりますしおすすめすぎるのでぜひ読んでみてください☺️
少しでも気持ちが軽くなりますように!
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ママ
コメントありがとうございます😭
確かに、完璧な選択はない…その通りかもしれません😭
あたたかいお言葉ありがとうございます🙇♀️漫画も調べてみますね☺️- 41分前
ママ
コメントありがとうございます🙇♀️
家で仕事をすることが多く、在宅時間が長いのもいろいろと考えてしまい良くないのかもしれないですね🤦♀️💦