簿記の修正仕訳について質問があります。売掛金の回収を誤って買掛金の貸方に記帳したことが理解できません。正しい理解方法を教えてください。
【簿記の資格お持ちの方教えてください】
修正仕訳の問題です。
Q.売掛金503.000円を現金で回収した際に、誤って買掛金勘定の貸方に記帳していたことが判明したたて、修正仕訳を行った。
という問題です。
誤った仕訳のすっと理解ができません。
現金勘定を買掛金勘定の貸方に記帳していた
=(借方)買掛金 (貸方)現金 だと思ってしまいます。
どのように理解したら良いでしょうか?
- はじめてのママリ(生後9ヶ月)
コメント
はじめてのママリ🔰
『買掛金勘定の貸方』って言ってますから、買掛金の総勘定元帳をイメージするといいです。
はじめてのママリ🔰
仕訳をイメージしたとしても、現金で回収の事実は変わらないので、借方)現金 は変わらないですよ。
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はじめてのママリ
誤字だらけの質問にご回答いただきありがとうございます🙇♀️
- 5月13日
ままり💐
もう解決したかもしれませんが…。
まず、質問の誤って記帳された仕訳が、
借)現金 503,000 貸)買掛金 503,000
になります。『買掛金の貸方に記帳していた』という文言から、貸方は買掛金になります。現金で回収という文言から、借方は現金です。
貸方に『売掛金』と書くところを『買掛金』と間違えて書いてしまった。という問題ですね。
はじめてのママリ
買掛金の勘定元帳でイメージするんですね!仕訳でイメージしていました…
ありがとうございます!