家族・旦那 教育関係の方にお伺いします。未就学児が毎日1時間ゲームやスマホを使うことによる影響について教えてください。 教育関係のお仕事されてる方、 お答えいただけたら嬉しいです🙇 未就学児からゲームやスマホを毎日1時間やってる子と やってない子では差が出ると聞きますが、 本当でしょうか? 最終更新:4月18日 お気に入り 3 教育 ゲーム スマホ ママリ コメント はじめてのママリ🔰 保育士です(教育関係ではないのですが…)。 持って生まれた性格がやはり一番大きいですよ〜😂 4月18日 ママリ コメントありがとうございます! 集中力が他の事比べて低く、勉強に差が出るのでしょうか🤔 4月18日 はじめてのママリ🔰 残念ながら、そんなに如実には結論は出ません😂 持って生まれた脳の特性がとても大きい分野です。 そもそもノルアドレナリンが不足したタイプですと、テレビなし動画なし育児を徹底したからといって、集中力が上がるということもないんです。 うちの子は3歳までは全てのデジタルを遮断していましたけど、だからって集中力が飛び抜けてはいません。視覚情報が多いと気が散るタイプですね😉 聴覚情報処理機能は高いですが、それが生まれつきなのか結果的にそうなったのかは証明できません。 4月18日 ママリ 詳しくありがとうございます🥺 知り合いからゲームとスマホは本当気をつけた方がいいと聞いて、どうしようかと焦りました💦 適度な時間と頻度で子供のやりたいゲームに付き合おうかなと思います。 朝からコメントありがとうございました🙇 4月18日 はじめてのママリ🔰 はっきりと白黒つけられず申し訳ありません💦 大切なことは、我が子のタイプをよく把握することです。 依存性の高い子というのは、少しのドーパミンが出ても飛びついて離れられなくなってしまいます。 そういうタイプの子は(これも脳の特性のひとつ)あまり刺激のない生活をした方が、親が楽です。 それをしたからって、大人になってスマホ依存になったり、ギャンプルなどに手を出さないかというとそれも違うんです😊 よく、「子どもの頃に制限されていた反動が大人になって出てゲーム依存になった」なんて言い訳する人がいますが、その人の脳がそもそも、依存しやすいタイプなんですよね😄 YouTubeや動画類は、ドーパミンが出やすいツールです。 うちの子の例えで言うと、うちの子はASDと診断されていて、子どもの頃から癇癪がひどかったです。 うちは妊娠と同時にテレビは撤去(客間に封印)したので、毎日とても静かで、刺激のない暮らしをしていて、息子の癇癪につながることは控えているので私がとても楽です😉 テレビは病気のときとか、親が休みたい日に録画だけ解禁にしています📺️もちろんNetflixやYouTubeも繋がっています。 息子の様子を見ていて、あまり執着心のない子だなと思ったので、3歳を超えてから少しずつ本人の興味に沿ってスマホを解禁にしました。 うちの場合はYouTubeよりも(←みせる番組をコントロールしているのが前提)なぜかGoogleマップに興味があるので、お風呂の前に少しみせています😃 YouTubeをみせるのであれば、親が必ず番組の内容を確認、勝手にいろんな動画を再生させず確認してから観せたほうがいいと思いますよ。 そのうえで生活面でメリハリをつけて、やる事をやったあと、何時までや何分までと徹底します。 たまにはいいかは絶対にやめたほうがいいです。 子どもにとってたまの特別は、イコール毎日と認識されるものです😉 それと視力に関して言うと、視力が悪くなるのは距離です。暗さではありません。 画面との距離、気をつけてください。 やはり長時間見続けるデメリットとしては、眼球運動をしないことです。目の手術のあとに眼球運動をさせないために動画を見せるくらい、眼球が動きません。 それが当たり前になると、黒板の板書が追えなくなるなどのデメリットが出ると言われているので、やはり長時間溶かすのはお勧めしません😉 4月18日 ママリ 丁寧な説明ありがとうございます😭 知り合いにも、子供時代にお菓子を制限されていたから大人になって反動がすごいんだよ〜と話してる方いましたが、、はじめてのママリさんの説明でスッキリしました😃 視力の事も気になっていたので、教えていただけてありがたいです🥺 もう一つ質問させて下さい🙇 よく、このYouTubeはみんな見てるから〜とかこのゲームやらないと、みんなの話についていけないとかあると思いますが、友人関係のために、親はあまりやらせてくないゲーム購入やYouTube見せるのは、子供にとっては大事な事だから、okするべきなのでしょうか😅 (もちろん、頻度と時間は制限かけるつもりです。) 4月18日 はじめてのママリ🔰 YouTubeもゲームも、あまり見せたくないものがありますよね。 YouTubeで言えば、少し前に話題になったエルサゲートという言葉があります。 みんなが大好きなアナと雪の女王ノ動画とみせかけて、途中から残酷だったり、卑猥だったりする内容になるんです。 子どもは興奮します。 うちの姪っ子は少しの刺激にも反応する特性みたいで、YouTube依存でした。幼稚園児がスマホを片手にベッドのしたに潜り込んで(誰かに見られないため)、いやらしい動画を検索していました。 辞めさせようとして無理強いしたら、癇癪を起こしてベランダの窓を割りました。。😅 ゲームも同じです。 どんどん人を殺していくゲーム、「別に気にしない」という親と、「気になる」という親がいます。 子だもの特性によっては、影響されてお友達に攻撃してしまう子もいます。虫をどんどん殺しても「リセットすればいいじゃん!」という子もいます(死の概念は前頭葉が発達する9歳から11歳以降から少しずつです)。 うちの子の保育園でも、「やー!とうっ!ビーム!死ね〜」みたいな遊びしかできない子も半数いますよ😅 そういう物を与えて、それがいいものだと思う子はそういう遊びをします。 なので知らなければそういうことに取り憑かれない、お友達はそういう事を言いたいのかもしれません。 うちの子は試しにヒーローものもピカチュウも何でも見せましたが、ハマりません。 たまたまそういうタイプなだけなんです😉 お子さんの脳の特性をよーく見極めて、何を与えていくのかを判断されることが大切です。 うちはどんな特性かわからないうちから、とにかく木のおもちゃなどを与えて、光ったり音の出るおもちゃは与えませんでした(遊び方が限られるから)。 想像力を育てるおもちゃを与えて、なおかつ大人は手を出さない。これも集中力や非認知能力を育てるために大切ですよ😄 遊び方だけレクチャーしたら、そっと離れるんです。 あとは子供の想像力に任せて、決して「こんなにうまくできるぞ」なんて子供の世界を潰してはいけません。 その方が子どもも一人で黙々と遊ぶので(兄弟がいれば子ども同士で)、大人もうーんと楽ですよ😋 4月18日 おすすめのママリまとめ ゲーム・出産に関するみんなの口コミ・体験談まとめ
ママリ
コメントありがとうございます!
集中力が他の事比べて低く、勉強に差が出るのでしょうか🤔
はじめてのママリ🔰
残念ながら、そんなに如実には結論は出ません😂
持って生まれた脳の特性がとても大きい分野です。
そもそもノルアドレナリンが不足したタイプですと、テレビなし動画なし育児を徹底したからといって、集中力が上がるということもないんです。
うちの子は3歳までは全てのデジタルを遮断していましたけど、だからって集中力が飛び抜けてはいません。視覚情報が多いと気が散るタイプですね😉
聴覚情報処理機能は高いですが、それが生まれつきなのか結果的にそうなったのかは証明できません。
ママリ
詳しくありがとうございます🥺
知り合いからゲームとスマホは本当気をつけた方がいいと聞いて、どうしようかと焦りました💦
適度な時間と頻度で子供のやりたいゲームに付き合おうかなと思います。
朝からコメントありがとうございました🙇
はじめてのママリ🔰
はっきりと白黒つけられず申し訳ありません💦
大切なことは、我が子のタイプをよく把握することです。
依存性の高い子というのは、少しのドーパミンが出ても飛びついて離れられなくなってしまいます。
そういうタイプの子は(これも脳の特性のひとつ)あまり刺激のない生活をした方が、親が楽です。
それをしたからって、大人になってスマホ依存になったり、ギャンプルなどに手を出さないかというとそれも違うんです😊
よく、「子どもの頃に制限されていた反動が大人になって出てゲーム依存になった」なんて言い訳する人がいますが、その人の脳がそもそも、依存しやすいタイプなんですよね😄
YouTubeや動画類は、ドーパミンが出やすいツールです。
うちの子の例えで言うと、うちの子はASDと診断されていて、子どもの頃から癇癪がひどかったです。
うちは妊娠と同時にテレビは撤去(客間に封印)したので、毎日とても静かで、刺激のない暮らしをしていて、息子の癇癪につながることは控えているので私がとても楽です😉
テレビは病気のときとか、親が休みたい日に録画だけ解禁にしています📺️もちろんNetflixやYouTubeも繋がっています。
息子の様子を見ていて、あまり執着心のない子だなと思ったので、3歳を超えてから少しずつ本人の興味に沿ってスマホを解禁にしました。
うちの場合はYouTubeよりも(←みせる番組をコントロールしているのが前提)なぜかGoogleマップに興味があるので、お風呂の前に少しみせています😃
YouTubeをみせるのであれば、親が必ず番組の内容を確認、勝手にいろんな動画を再生させず確認してから観せたほうがいいと思いますよ。
そのうえで生活面でメリハリをつけて、やる事をやったあと、何時までや何分までと徹底します。
たまにはいいかは絶対にやめたほうがいいです。
子どもにとってたまの特別は、イコール毎日と認識されるものです😉
それと視力に関して言うと、視力が悪くなるのは距離です。暗さではありません。
画面との距離、気をつけてください。
やはり長時間見続けるデメリットとしては、眼球運動をしないことです。目の手術のあとに眼球運動をさせないために動画を見せるくらい、眼球が動きません。
それが当たり前になると、黒板の板書が追えなくなるなどのデメリットが出ると言われているので、やはり長時間溶かすのはお勧めしません😉
ママリ
丁寧な説明ありがとうございます😭
知り合いにも、子供時代にお菓子を制限されていたから大人になって反動がすごいんだよ〜と話してる方いましたが、、はじめてのママリさんの説明でスッキリしました😃
視力の事も気になっていたので、教えていただけてありがたいです🥺
もう一つ質問させて下さい🙇
よく、このYouTubeはみんな見てるから〜とかこのゲームやらないと、みんなの話についていけないとかあると思いますが、友人関係のために、親はあまりやらせてくないゲーム購入やYouTube見せるのは、子供にとっては大事な事だから、okするべきなのでしょうか😅
(もちろん、頻度と時間は制限かけるつもりです。)
はじめてのママリ🔰
YouTubeもゲームも、あまり見せたくないものがありますよね。
YouTubeで言えば、少し前に話題になったエルサゲートという言葉があります。
みんなが大好きなアナと雪の女王ノ動画とみせかけて、途中から残酷だったり、卑猥だったりする内容になるんです。
子どもは興奮します。
うちの姪っ子は少しの刺激にも反応する特性みたいで、YouTube依存でした。幼稚園児がスマホを片手にベッドのしたに潜り込んで(誰かに見られないため)、いやらしい動画を検索していました。
辞めさせようとして無理強いしたら、癇癪を起こしてベランダの窓を割りました。。😅
ゲームも同じです。
どんどん人を殺していくゲーム、「別に気にしない」という親と、「気になる」という親がいます。
子だもの特性によっては、影響されてお友達に攻撃してしまう子もいます。虫をどんどん殺しても「リセットすればいいじゃん!」という子もいます(死の概念は前頭葉が発達する9歳から11歳以降から少しずつです)。
うちの子の保育園でも、「やー!とうっ!ビーム!死ね〜」みたいな遊びしかできない子も半数いますよ😅
そういう物を与えて、それがいいものだと思う子はそういう遊びをします。
なので知らなければそういうことに取り憑かれない、お友達はそういう事を言いたいのかもしれません。
うちの子は試しにヒーローものもピカチュウも何でも見せましたが、ハマりません。
たまたまそういうタイプなだけなんです😉
お子さんの脳の特性をよーく見極めて、何を与えていくのかを判断されることが大切です。
うちはどんな特性かわからないうちから、とにかく木のおもちゃなどを与えて、光ったり音の出るおもちゃは与えませんでした(遊び方が限られるから)。
想像力を育てるおもちゃを与えて、なおかつ大人は手を出さない。これも集中力や非認知能力を育てるために大切ですよ😄
遊び方だけレクチャーしたら、そっと離れるんです。
あとは子供の想像力に任せて、決して「こんなにうまくできるぞ」なんて子供の世界を潰してはいけません。
その方が子どもも一人で黙々と遊ぶので(兄弟がいれば子ども同士で)、大人もうーんと楽ですよ😋