ことり
放課後デイの特色によると思いますが💦
オムツ、トイレ、食事、着替えなどの生活援助は少なめ。
→低学年でオムツ外れてない児童も居るのでトイレ介助や着替えのサポートはあることも。
対象年齢が広いので、子供のお世話ではなく、児童の支援指導を行う感じ。→環境的には学童のイメージに近いと思います。
宿題、活動のサポートなど。
また、保育園児とは違う体力は必要かと思います。
→鬼ごっことかボール遊びとか、お出かけでアスレチックとかも見守りしたり一緒に遊んだりもする➕保育園児より大きな体格なのでそれはそれでハードだと思います💡
なな
○利用者の送迎
・事業所から学校、特支へのお迎え
・事業所から自宅への送り
・自宅への送りの際は保護者の方へ
その日の様子を伝えます
○その日の活動プログラムに沿った支援
製作や調理、外出等
○関わった児童の様子を専用のノート等に記録
○個別支援計画の作成
○トイレ、着替え等の補助
○備品、送迎車両の管理、事業所施設の環境整備
○避難訓練の計画、実施
・消防署の方を呼んでの訓練実施もあります
○保護者会の計画、開催
○毎月の通信書類の作成
ざっくりですが、このような感じです🤔
普段の日は子供達が事業所に来るのは
学校が終わって午後からになりますが
夏休み等の長期休みの日は
朝から夕方までほぼ丸一日です
支援度が高い子が集まってる事業所だと、ゆっくり休憩(お昼)とかは取れないです💦
体格がいい子に限って他害とかがあり、素早いので
痛いと思ったら時既に遅しです😅
下は未就学児、上は高校3年生までです。
知的、発達、ダウン症、自閉症、盲、聾、いろんなお子さんがいます。
帰りに利用者自宅への送迎があり
勤時間が遅くなるので(私が勤めていたところは退勤が18時or19時でした)
家族のサポートがないと
自分の子供のお迎えが遅くなってしまいます💦
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