コメント
すず
私の父も5年前のクリスマスに会社で倒れ意識の戻らないまま2週間後になくなりました。
両親でやってた会社なので
母は数分前まで普通に話していてトイレで席を離れて戻ってきたら倒れていたそうです。
48歳でくも膜下出血でした。
当時はコンビニ行くだけでも父の好きだったものみて泣きながら会計したり
ふとした時に涙止まらなくなってました。
お気持ちすごくわかります。
本当に徐々に家族みんな父の思い出話をできるようになって
今では冗談で
お父さんやったら絶対〇〇っていうよね〜🤣とか言えるようになりましたが
時間はかかると思います。
ゆっくりで大丈夫です。
ままり
お父様のご冥福をお祈り致します。
私の父は闘病の末に亡くなりました。
急死されたとのことで、心の準備も無いままに…と想像するだけで
本当におつらいことと思います。
私の話ですが
父が闘病している最中も、完治するんじゃ無いか
数年後には笑い話になるんじゃ無いかと
現実味のないまま、どこか他人事のように感じていました。
亡くなってからは、父と同世代ぐらいや
父より年上の男性を見かけるたびに
何故この人たちは生きていて父は死ななければならなかったのか
他の治療を選択すべきだったのか
など、とにかくマイナス思考でした。
悲しくて当然なんです。
父との思い出に浸って泣きたいだけ泣くべきなんです。
亡くなってからは、つらくて父の写真や動画も見れませんでした。
日常生活のふとした瞬間に、あ、これ父が好きだった食べ物だ。
父と行った場所だ。とか
とにかく思い出すキッカケが沢山転がってるんですよね。
こればっかりは時間が必要です。
私も乗り越えるべきと思っていましたが
乗り越える必要は無いんです。
【受け入れる】だと私は感じました。
あとは、父が亡くなったことで
人の時間は有限で誰にでも終わりが来る。と知っていた事を【実感】しました。
夫や息子、大切な人たちとの時間をより大切に過ごすべきだと強く感じる事が出来ました。
父からの最後の教えなのかも。と思っています。
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ママ
お心遣い痛み入ります。
お父様、闘病されて亡くされたのですね。
闘病中の辛いお姿を見たりするのもご遺族としては辛かったですよね。
私も同じ同じ立場なら心の準備なんて結局出来ないのかもしれないです。居なくなる事なんて考えられないし考えたくも無いですから
うちの父は急すぎたので心の準備が全く出来てないのも辛いですが、苦しんだ記憶は無いのが救いでもあります。
比べる物でも無いですがどちらにせよ、辛いものは辛いですよね。
同じく、父の動画は見れません。
今は心が壊れそうになるので、考えない様にしています。
父の声や思い出一つ一つを忘れてしまうのが怖いのに、今は辛くて思い出したく無い自分が矛盾してるなとは思います。
そうですね、受け入れてるつもりで
私はまだ受け入れていないんだと気付かされました。
今回の事で心の底から人生とは。とか時間は有限であると改めて考えさせられました。
なんなら死後の世界とか調べたりして、私スピってんなぁ。と自分の落ち込み様に我ながら驚いてます。
ごめんなさい、長くなりました。
励まして下さりありがとうございます!- 10月24日
ママ
お父様、48歳の若さで天国へ旅立ったのですね。
辛い経験を思い出させてしまいすみません。
同じく、父の好きだったものや好きな番組を見ると涙が止まらなくなります。
きっとまだ受け入れてるようで受け入れきれてないんだなと。
うちは母がかなりの落ち込み様で、母の心配をしているからか自分は悲しむ暇もなく葬儀が終わりました。
今は家に帰ってきて、父が倒れた、亡くなったとの電話がトラウマで
スマホから着信があるたびに心臓がギュッとなります。
ゆっくりでいいとの言葉、なんだかホッとします。ありがとうございます。
私も父が居ない現実を早く受け入れて、父の思い出話が笑ってできるようにしたいです