祖母の容態が悪化しており、看取りに携わった経験がある人に支えを求めています。祖母との思い出や感情に苦しんでおり、介護士への感謝の気持ちも伝えたいが言葉に詰まっています。どうすれば優しく笑顔で接することができるか悩んでいます。
祖母の死期が近いです
介護のお仕事をしている人や看取りをおこなったことある人、背中を叩いてしっかりしろ!って送り出してもらえませんか〜
一番可愛がってくれずっと一緒にいてくれると思ってきた大好きな祖母が
食事が取れなくなって二週間が過ぎ、会話ができず意識が朦朧としていました。
頬もこけて骨の姿が浮き彫りになり、手が冷たくなってちょこっと当たっただけで出血してしまうので青あざだらけです。
有料の介護施設に居るので、二日おきに数十分ですが会いに行っています。
犬の保護をし、里親に出せない子の看取りをしてきたので、
緩和ケアがどんなものか、延命だけが幸せではない事も理解しています。
でも、この決断で良かったのか、何が今自分にできるのか、祖母との思い出、アレコレ頭の中を一日中ループしていて、ボーッと上の空で涙だけが流れます。
痴呆が入っているし大きな声で話しかけてやっと一つのことが理解できる感じの今、
アレコレ沢山話したかった、感謝を述べたかった、コロナの中で会えない施設に入れていて帰りたい帰りたいと沢山訴えていて、その頃のことを謝りたかった。
でも、なんか全部がお別れみたいで…とても笑顔でなんて言えないし、話そうとすると涙が溢れて会話どころではありません。
それに個室ですが、でかい声で話しかけていたら、他の利用者さんにも不快を与えないかと…
昨日は弟が会いに行きました。
もう多分、認識出来ていなかったと、、
大切な死にゆく人に涙なんて見せずにどうやったら優しく笑顔で声掛けが出来ますか…?
介護士さんたちが
「〜さんは優しいから、私にももう飯食ったか?食ってないならオレの分くえ〜仕事なんて休憩してさ」って声が発せれなくても心配してくれているんだよね、
って介護中の話をしてくださると、それだけで涙が…
手を握ってウトウトしているのを安心させて上げるだけしか出来ませんが…
出来ることなら優しく笑顔で傍にいてあげたいのに…
こういう時にいい心構えみたいなのってないですか?
多分そばでケアしてくださっている介護士さんたちが…一番大変で辛いだろうに…
毎回、同じ感謝の言葉しか言えません。もっと気の利いた言葉もと思っても寝不足と疲れで言葉が出ません…
こんな文章書いているならさっさと家事を済ませて祖母の傍についていなって
怒ってくれませんか
- チョッピー(生後3ヶ月, 5歳2ヶ月, 6歳)
コメント
はじめてのママリ🔰
言葉が全てじゃないと思います!
二日おきに数十分でも会いに来てくれて手を握ってくれて、それだけで私は言いたい事や想いは伝わってるんじゃないかなと思います!
りんご
読んでいて涙が出てきました😢
優しいおばあちゃんとお孫さんだなと思いました。
悲しいですけど、でもチョッピーさんのおばあちゃんはこうしている今も生きています。会話もできないかもしれないですけど、きっとチョッピーさんが来てくれるだけで嬉しくて幸せな気持ちになると思います。どうか、時間が許す限り会いに行ってあげてください。最愛のおばあちゃんに「ありがとう」も「ごめんね」も「大好き」も、チョッピーさんの言葉で伝えてあげてください。
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チョッピー
コメントありがとうございます。
昨日弟からもらった電話で、めちゃくちゃ悪くなっているって聞かされていたので、本当憂鬱で、でも皆さんに後押ししてもらって行ってこれました。そして、今日は大好きだよ〜一緒に居られることが幸せなんだよって伝えられました。昨日より今日のがTスプーン3杯くらいですが、食べようとしてくれる姿にホッとしで帰ってこれました。- 9月6日
ままり
看護師してたのでご本人にとっても家族にとっても辛くも大切な時間だなって思ってました。
泣いたっていいんですよ。寂しいに決まってるんですもん。
昔の思いでの写真とか持ってきてみせてもらったり手や顔をを暖かいタオルでふいてあげたり介護士さんと一緒にやってあげられたらいいですね🙏
見守ってくれる家族がいないかたもほんとにたくさんいらっしゃいます。優しいお孫さんがいて、幸せな人生だったんじゃないかな。
どう生きてきたかも大切だし、どう人生を終えるのかもとても大切な時間だと思います。
亡くなるかたみなさん性格がでるなといつも思っていました。家族に心配かけないよう夜中にそっといくかた、会いたかったひとにあってホッとしたかのようにいってしまうかた。
みんなさいごに色んな優しさを見せてくれます。
どれくらいの期間が残されてるかはわからないけどわらったり泣いたり、心の中でもいいから感謝をたくさん伝えてあげてください。そばにいることでちゃんと伝わると思います。
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チョッピー
コメントありがとうございます〜
傍に居ても、ベットの位置を変えるとか、ベットを起こすとか、御飯あげたり、水飲ませたり、、なかなか青あざが増えちゃったらどうしようとか全てが怖くて見ているだけになってしまうのですが、そばで声かけて励まし、起こしておくことくらいしか出来ませんでしたが…
今は中休み的な一時的に良くなった風に見せかける期間なのかもしれません。でも食べようとしている姿や、か細くても声を発して声が聞けことが嬉しくて、ちょっと安心して帰ってこれました。
看護師さん、介護士さんの温かい、そして元気な声かけに本当尊敬します。- 9月6日
チョッピー
コメントありがとうございます。
そう言ってもらえるとちょっと心が和みました。
そして元気をもらって会いに行ってきました。