

退会ユーザー
基本的に名義人の支払いですね。ただし結婚後の住宅購入は共有財産になりますので離婚する際に売却しプラスでもマイナスでも折半が本当ですね。ですが現実的に厳しいですから住宅ローンを負担する代わりに養育費は減らすなどありますね。

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結婚前から所有していたなら特有財産ですのでご主人が払い続けます。
結婚後に所有したのでしたら所有者、ローンの名義人に関わらず負の財産として財産分与の対象ですので質問者さんにも折半する義務が生じます🍀*゜
ですので離婚後片方がその家に住み続けるならその方がローン全額請負います(家を貰う代わりにローンを引き受ける形)
どちらも住まずに売却するなら売ったお金から手数料など諸費用を差し引きローン返済に充てる。
この時残債の方が多ければ不足分を折半。売却金額の方が多ければ余った分を2人で分ける。という感じですね𖤐ミ
財産分与は持ち家だけでなく貯蓄等も含まれるので、総合的な分与の仕方や細かい所は話し合いや調停で決めていきます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)

ママリ
結婚時に購入さた家は、
支払い者に関係なく、
夫婦2人で折半しないとなりませんので、
方法はいくつかありますが大きなものを2つ挙げますと…
①家を売却
その際に得た売却益でローンを完済して余れば折半。
足りなければ足りない分を折半して完済。
基本的には足りない場合が多いので、足りない分を2人で折半して出し合います。
(ただ、今は首都圏においては土地の地価上昇のため、プラスになることも多いと思います)
②どちらかが住む
A:名義人の夫が住む場合
→夫がローン返済を全額していくでしょうから、
その分、養育費や慰謝料と相殺して、養育費0円などはよくあります。
B:名義人でない妻が住む場合
→夫がローンを払ってくれるなら養育費0になる場合が多いです。また、元夫側から住むところの提供があるとみなされて、児童扶養手当に影響があることも考えられます。
色々書きましたが、
離婚します!
家は名義人でも保証人でもないから、あなたの責任ね!にはなりませんね。。。
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