
コメント

☆まめお☆
控除後の金額によっては安くなると思いますよ!
控除と言っても色々な種類がありますし、そもそも控除とはある金額から差し引くことを指す言葉ですのでね😅

はじめてのママリ🔰
所得に対して控除額があれば基本的には安くなるという考え方で合っていますが、去年の所得、控除額が今年とほとんど変わらないのであれば税金の額もほとんど変わらないことになります😂
所得200万で住民税の課税割合が10%の場合住民税は20万、これに42万の控除が適用されると200-42=158万←これに対する住民税は約15万。結果的に控除前より約5万安くなるというのが控除の考え方と私は認識してます😂あくまでもざっくりとした計算ですが、、、
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ママリ
前年度何も控除がなければ少しはお安くなるという事ですね!
42万全て控除されるのではなく
所得からそれをひいた額に対する住民税とかが安くなるんですね?!!
ほとんどが配偶者控除なので少し調べてみます!- 12月7日
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はじめてのママリ🔰
今年度から旦那さんの扶養に入った場合などは旦那さんの税金が安くなるはずです😊
控除(42万)=42万税金が安くなるではなく控除後の所得に対する額で税金が計算されます😌- 12月7日
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ママリ
はじめてのママリ🔰さん扶養に入っていないと配偶者控除は受けられないのでしょうか?
ただ今産休育休中で、
自分でも年末調整をだしているのですが、、
扶養に入らなくても健康保険なども全部自分なので?!!- 12月7日
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はじめてのママリ🔰
扶養には税法上の扶養と社会保険上の扶養の2種類あって保険証がご自身の会社の分であれば税法上のみの扶養となりますがその場合でも控除は受けられます☺️
一番確実なのは国税庁の電話無料相談がいいと思います😌以前電話したことがありますが案外親切に教えてくれます😊- 12月7日
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ママリ
難しいんですね、、、😭
国税庁連絡してみます!- 12月7日
ママリ
配偶者控除と
生命保険の控除で
控除されるものがちがうのですね?!!🧐
☆まめお☆
控除の金額が変わってきます!
収入によっても変わってきたりしますので、本当に個人差が大きくなります😣