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ちの
ココロ・悩み

本日7〜8週目(推定)で稽留流産の手術をしてきました。初診から胎嚢し…

本日7〜8週目(推定)で稽留流産の手術をしてきました。
初診から胎嚢しか確認できず3回診てもらった所で流産決定となり、今日に至ります。
今回の悩みは流産のことではなく、その次です。

今日手術後の診察にて医師から言われたのが、「胞状奇胎の可能性が見られたから、胎嚢を検査にまわしました。
検査の結果では、体に残った細胞が絨毛ガンにならないよう半年をかけてホルモン値を診ていく」
とのことでした、
失礼な質問は承知ですが、このような経験をされた方いますか?

流産のことは初診から夫と少し覚悟を決めていた所もあり、気持ち的にも乗り切り今日頑張れました。
ですが、やっとまた一から妊活頑張れる!という気持ちだった所に医師に告げられ、
胞状奇胎の名前も初めて知り、
ガンに進行したら転移も多い種類みたいで、
やっと身体がリセットできたのに、自分が欠陥品のようで、
もう感情がわからなくなってしまいました。

半分、自分の気持ちを整理する為に書いた質問だと思いますが、同じような方いますか??

コメント

妃★

私の病院でも胞状奇胎の可能性ということで検査に回しましたよ。というか、病院の方針なだけで、あなただけが特別胞状奇胎の可能性があるということではなくて、その病院で流産手術をするほぼみんなの細胞を検査に回してるのだと思います。
確かにどの流産にも胞状奇胎の可能性があって、終わったことなのだから検査しないという病院もあります。
でもしっかり検査してその後の母体を心配してくれる良心的な病院ということです。
胞状奇胎だとしても、治療方法もしっかりあるし、手術後すぐにわかって治療すれば半年で完治し、2年以内に再度妊娠することができますよ。
私も幸い胞状奇胎ではなくて、一回の生理の後すぐ妊娠して今は1歳8ヶ月の子のママです。
何事にも悪い可能性はあります。その一つ一つを可能性を消したり理解したり把握することをムダに怖がらず、今回の経験も踏まえて自ら知ろうとすることは大切だと身につけたらいいと思います。
あなたは欠陥品なんかじゃありません。きちんと悩める良質な母ですよ。

ちの

回答ありがとうございます。
不安になるとネガティブなまま不安要素を探ろうとするので、負のスパイラルですね。
妃★さんの言うように、不安要素を探っても知識を広げるようにポジティブに考えれば身になりますね。
今日は寝て、混乱した頭を少し冷やせればと思います。

ありがとうございました。

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