
わたし自身が子どもの頃は、サンタクロースを信じてる=幼い、恥ずかし…
わたし自身が子どもの頃は、サンタクロースを信じてる=幼い、恥ずかしいっていう風潮だったのですが(地域性かもしれませんが)、今の子どもはそんなことないんですかね?
自分の子どもにも、無理やり信じさせるつもりもないですし…
それって夢のないことなのでしょうか?
個人的には、「いつまでも子どものままでいて欲しい」親の気持ち、のような気がして…
もちろん、頭ごなしに否定するつもりもありませんし、他の家庭のやり方に口を出すつもりもありませんが、同じような方いらっしゃいませんか?
あと、なぜ子どもにサンタクロースを信じて欲しいのか、純粋に分からないので、教えて欲しいです
- ことり(5歳9ヶ月, 7歳)

ma3
ワクワクじゃないですか?
顔も知らない見たこともないサンタクロースが
直接話しもしてないのにプレゼントを持ってきてコッソリ置いておいてくれる…
私はワクワクでしたよ!
ちなみに私の子供の頃は恥ずかしいなんて風潮は一切ありませんでした。

ママリ
私の地域にもサンタクロース信じてて恥ずかしい風習なんてなかったですよ😄
ちなみに私は小学生5年生まで信じてました💡
やはり、クリスマスに良い子にしてたらプレゼント貰えるって1年間の中で子供にとってかなり楽しみな行事じゃないですか😊
そして、サンタはいないって知ってからも、それまでサンタになりきってプレゼント用意してくれてた親に感謝の気持ちでいっぱいでした✨
自分の子供にも、いないって分かるまでサンタになりきってプレゼント用意したいと思ってます😊

ことり
まとめてのお返事ですみません💦
「おまえ、まだサンタクロースなんて信じてるの?」みたいな男子がいて😅
サンタクロースはいるけれど(フィンランドでしたっけ?)、ソリに乗って空を飛んでくるのは現実的には無理だし、子どもっぽい幻想を抱いているイメージでした
どちらにせよ、信じているお友だちに向かって「サンタクロースはいない、お父さんとお母さんだ」と言うような人間に育たないように気をつけます
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