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荘川
雑談・つぶやき

父方の祖父が入院中で94歳です。頑固な性格ですが、私に優しく接してくれました。最近は認識が薄れてきており、最期を家で過ごせないかもしれないことが悲しいです。時間が限られていると感じています。

記録としてつぶやいておく。

父方のじいちゃんが入院中で、そろそろ…な感じ。
大正生まれの今年94歳。私の名前を付けてくれたのがじいちゃんなんだって。
ずっと一緒に住んでたけど、寡黙で頑固で自分の道を絶対曲げない昔ながらの頑固じいちゃん。
小さい時はよくお菓子買ってくれたり、仕事ついてって一緒に帰ったりしたな。
私が3歳の時にばあちゃんが急死してからも仕事頑張って、この歳までよく医者の世話にならず来たもんだ。
最期は我が家で過ごしたいだろうに、おそらくそれは叶わないんじゃないかと思うと悲しい。
最近は私のことも私だと分かってるのか分かってないのか微妙になってきちゃってる。
今日会いに言ったら寝てたし、個室から四人部屋に移動してたから持ち直したらしく安心した。
けど、時間の問題なんだろうな。
覚悟決めておかなきゃな。

コメント

deleted user

覚悟してその時を待つのって、結構しんどいですよね😢
私の祖父母は、最近最後の母方の祖母が亡くなって、誰もいなくなりました。
次に会いに行った時には、分かってもらえて、少しでも元気な姿を見てもらえるといいですね😊

  • 荘川

    荘川

    そうなんですよね😣
    急死は急死で大変ですが、告知があっても辛いです(´・ω・`)
    いつかは必ずくる事とは分かっていますが、今何とも言えない気持ちで…。
    次は起きてる時に行って、話出来れば良いなと思います😊

    • 8月21日
deleted user

私にも父方の祖父が居て、入籍前に嫁いだら会えなくなるから…と話をしていたけど祖父の場合、認知症もあり私を理解できてるかよく解らず。
そして入籍したその年に祖母のもとへ旅に出ました。

私の話は置いといて…。

荘川さんのお祖父様、多分荘川さんのこと解ってると思いますよ'ᴗ'♡
人間って不思議なもので、聴覚は旅に出るまで残ってる…と専門学生時代教わりました。
だから荘川さんの声は届いていて、お祖父様は「あ、来てくれたんだな」と嬉しく思っていると思います(*´˘`*)

家のこともあるでしょうし、会いに行ける時間は限られていると思います。
もし会いに行った際は沢山手を握って、何でも良いから沢山お話してあげて下さい。
手の温もり、声、全てお祖父様に届くと思います。

乱文で申し訳ないです。

  • 荘川

    荘川

    歳のため、痴呆も仕方ないことですからね💦
    しかしうちのじいちゃんは90すぎてもずっと家の仕事していて、それまでボケも病気も無かったので凄い方だと思います!
    仕事やめてから一気に色々がたがきちゃいましたが(´・ω・`)
    こういう時、実家が近くて良かったなぁと思います😊
    行こうと思えばすぐ行ける距離なので!
    その時まで、自分も覚悟を決めておきたいなと思います。

    • 8月21日
なんてこった。

元気で、頑固で、寡黙で、家で1番強かっただろうおじいちゃんを目の前で、寝ている様子を見るのは本当につらいことと思います。それでも、荘川さんにとっては、1番のおじいちゃんには変わらない、おじいちゃんも、みんなのことを心配して思ってるんだと思います。

我が家も、おじいちゃんおばあちゃんが、子供の名付けです。
子供が大きくなったら、名付けで知ることだと思いますが、おじいちゃんと孫のつながり、絆として親とは違うものを感じました。

  • 荘川

    荘川

    90過ぎても元気で、仕事はもちろんご飯、お風呂等も自分一人でやってたじいちゃんでした!
    足が悪くて歩くのが大変そうなのと、耳がかなり遠かっただけで、体は健康そのものでしたので、急にこう落ち込んでしまって。
    いつかは来るとは分かっていましたが、じいちゃんはまだまだ長生きするとどこかで思ってたんですよね(´・ω・`)
    出来ることなら大好きな家で…と思いますが、歩けない寝たきり状態なので仕事のある両親には付きっきりの介護は難しいのが現状。

    祖父母が名付けるのは今では珍しいですね!
    是非伝えてあげて欲しいです😊
    私も、いい名前をつけてもらったと感謝しています!

    • 8月21日
  • なんてこった。

    なんてこった。


    お返事ありがとうございます。
    とても、元気なおじいちゃん、頼もしくて偉大ですね。

    家で一緒に過ごしたいという気持ち、とてもわかります。病院だと、つねに一緒にいるのはできないことですし、本人がなれない病院でとにかくさみしい気持ちが多いと思います。日本の医療や制度、看護体制が変わっていくといいですよね。

    数字的な年齢ではなくて、家族とはずっと一緒に居たいです。

    子供のときから話すことも大人になってから知ることも、どちらも嬉しいことだと感じます。

    素敵な名前、贈り物ですね。

    • 8月21日
  • 荘川

    荘川

    家で一緒に、というよりは、じいちゃんがかなり家に思い入れのある人なので最期は家で過ごさせてあげたいって感じですかね?
    若い頃広島から北海道に一人で渡り開拓に参加し、自分で建てた家だから😊
    それこそ一日の宿泊すら嫌がっていましたから、今入院して更に気落ちしてしまった気もして(´・ω・`)

    名前の贈り物、素敵です😊

    • 8月21日
  • なんてこった。

    なんてこった。


    そうなんですね、自分で、建てた家に、家族が増えていくことは、とても嬉しいことだったのだろうと思います。おじいちゃんが、北海道で生きていく!と決めて、そして、大きな成果としてできた家なんですね。

    病院に入院したということだけで、気落ちしてしまう気持ちもわかります。
    家で過ごして居たらと思うこともありますよね。

    病院は家ではない、でも、ご家族がそばにいることで、少しでも落ち着いてくれると思います。

    とても大切なお話しをありがとうございました。

    • 8月21日