旦那の教育は合ってるんでしょうか?"否定から入れ"旦那はいい大学出てて…
旦那の教育は合ってるんでしょうか?
"否定から入れ"
旦那はいい大学出てて頭はいいですが
子供時代の話を聞くと
相当やっかいな子供で
息子にはそういう子になって欲しくないです。。
「先生の授業きいてたらこの大学いけるんですか?」
「先生は僕の行く大学受かるんですか?」
それで家で死ぬほど勉強してるから授業中ずっと寝てる
みたいな子供でした。
その教育方針(?)というのが⬇️
例えば学校の取り組みで
スキルアップ週間というのがあり
起床時間
〜6:30(10点) ~7:00(5点) 7:00~(0点)
息子は家が近いので7時~7時過ぎに起きても
じゅうぶん間に合います
息子も特に気にしてないし疑問にも思ってないし
この点数が成績に響くわけではないし
ずっとやり続けるものでもないし
私からしたら別にいいやろって思うんですが
旦那は息子に「これは先生に言わな。6:30に起きる必要がないのになんで10点貰えないんだと。」
たまにこうやって首突っ込んできます
どう思いますか?
- ままり(2歳2ヶ月, 6歳)
ママリ
ご主人の考え方(10点貰いたい)がお子さんに伝わり、お子さんが共鳴したなら、一つの問題提起として先生に問うてみるのは、確かに教育の一つの形だと思います。
お子さんが共鳴してないのに先生に議論をふっかけるのは、お子さんにとっても先生にとっても骨折り損な気がします🤣
ご主人は「気づきを与え、一つの道筋を示す」みたいな事を大切にされてるのかもですね…😇
き
否定から入れって冒頭だけ読むと、
お子さん否定されてばっかなのかな…
と心配になりましたが、
正直
6:30に起きる必要がないのに…
のくだりはなんとなく共感できるかもです😂😂
それをいちいち先生に言うか言わないかは置いといて、
そんなもんで点数つけるな
各家庭の事情もあるんだから
って言いたくなる🤣
はじめてのママリ🔰
旦那さんの言っていることはあながち間違っていないとは思います。問を立てるような当たり前を疑う思考は大切ではあります。ですが、それを直球で相手にぶつけるのは無駄な戦いが発生したり、恨みを買う場面もあるので賢くないと思います。
能ある鷹は爪を隠すという言葉がある通り、賢い人ほど鋭利な言葉で人を追い詰める事は避け、敵ではなく味方を作るのが上手いです。
旦那さんの教えを思考のトレーニングとして叩き込むのは良いけど、その疑問等を直球で相手にぶつけて正義を振りかざすのではなく、必要な場面では無駄な戦いを避けて生きるにはどうしたら良いかを子供に教えてあげてくれないか?と頼むのはどうでしょうか?
サイコパス的に共感力が低い場合は、これを言っても理解されないとは思いますが。
はじめてのママリ🔰
家庭の起床時間まで首つっこむのもなかなか鬱陶しい学校だなって思います。
めんどくさいので無視しますが、成績に影響するのかは確認します。
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