37週の妊婦です。足の長さが短いことが心配で、骨系統疾患の可能性を指摘されています。出産後に確認する予定ですが、成長の可能性について不安です。同じ経験をした方の体験談を教えてください。
37週妊婦です。
29週頃から足の長さが短いと言われています。頭囲と腹囲は平均程度です。足の長さだけ極端に短いです。
最初は個性の範囲内と言われていましたが、
37週の検診で57mmと30週相当という状態でした。
軟骨無形成症のような骨系統疾患の可能性があると言われています。(総合病院にかかっており専門の先生に診てもらいました。)
胎児CTなどは特に行わないと言われており、出産後レントゲンを取り状態を確認するようです。先生は緩やかでも少しは成長しているからまだ産まれるまでは分からないと言われますが、やはり可能性は高いのでしょうか。
低置胎盤のため、あと10日ほどで帝王切開にて出産予定です。
家族の前では受け入れるしかないと言い続けていますが、何で私の赤ちゃんがという気持ちがずっと拭えず赤ちゃんに対して申し訳ない気持ちでいっぱいです。
似た経験をお持ちの方の体験談を教えてもらえるとありがたいです。
よろしくお願いします。
- hamu_sa(生後0ヶ月)
コメント
退会ユーザー
状況が違うのでメンタル面の部分で。の話になりますが
上の子が先天性疾患がありました。
下の子は腹囲の成長が同じようにかなりゆっくりで発育不全と言われて生まれてます!
上の子は出生直後が勝負。と言われるような状況だったので胎児MRI撮りました。分娩時にはNICUの先生も3人もいてくださいました!出生後、CTをとってます!
下の子は同じように胎児期の検査はエコーのみで、出生後レントゲンを撮ったりと一通り検査しています。
どちらの時も産科の先生からは
「生まれてみないとわからない」ともう耳が痛くなるほど言われました!
先生が、エコーでわかるものには限界があって、
実際の現場ではNIPTやエコーで見つかる疾患より、生まれてからわかる疾患の方が圧倒的に多い。
だから簡単に大丈夫とは言えなくて、
生まれてみないとわからない。としか言えない。
ただ、頭の大きさが週数相当っていうのはとてもいいこと。そこは安心していい。
と下の子の時に言われました。
無責任にに大丈夫と言えないし、先生たちも
「生まれてみないとわからない」と
言うしかないよな…と思ってました😭
2回もハイリスクを経験するとは思ってなくて
何でこの子が…とか
何がいけなかったんだろう…とか
もう散々思いました!!!
上の子は大きな手術痕があり、
3歳になりますが今でも申し訳なさは消えないです。
受け入れるしかない なんて
頭では分かっていても
どうなってしまうんだろう と思いますよね、、
ただ生まれきた我が子は管まみれになっていても
もちろん申し訳なさもありますが
とっても可愛くて愛おしかったです。
管まみれで何もできないし
抱っこすらできなくて
本当に保育器に入ってるのを眺める日々でしたが
それでも愛おしくて、申し訳なくて
でも愛おしくて。
そんな繰り返しで少しずつ少しずつ
現状を受け入れて、理解して、
できることをして気づけば3歳になりました😊
疾患が分かってからどれだけ泣いたかわかりませんが、
3年経った今、母の私はメンタルがかなり鍛えられ、むだに強くなってしまったな。と思います。
だからきっと申し訳ない とか、なんで、、とか
思ってても自然に少しずつ少しずつ
受け入れていけるんだと思います。
どうかご自身を責めすぎず、過ごしてくださいね。
hamu_sa
ご回答ありがとうございます。
お二人ともハイリスクで本当に大変だったかと思います。でもお話を聞けてとても力になりました。
産んでみないと分からないのは分かってるんですがあれこれ検索をし続けてしまって落ち込む毎日です。気持ちをどこに持っていっていいのか。
でも胎動を感じるたびに頑張るよ、元気だよって赤ちゃんが言ってくれている気がして。
はじめてのママリさんが言われるように愛おしいと申し訳ないを繰り返しながらも私も少しずつ受け入れていける強さを持ちたいです。
まずは元気に産んであげたい。なるべくそれだけを考えて残りのマタニティ生活を過ごしていこうとおもいます。