【22w2d 】子宮頸管26mm、エラスターゼ陽性で絨毛膜羊膜炎疑いの診断が…
【22w2d 】
子宮頸管26mm、エラスターゼ陽性で絨毛膜羊膜炎疑いの診断がつきました。その後は1ヶ月自宅安静と抗生剤の膣錠+内服で1週間過ごしました。
【23w3d】
子宮頸管10mm、内子宮口が開いており、スラッジもみえるため急遽MFICUのある大学病院へ運ばれ、現在入院しています。治療内容は1日6回の抗生剤点滴とリトドリン4回/日の内服のみです。安静度は、病室内フリーとなっています。
【23w4d】
子宮頸管8mm。相変わらず内子宮口が開いている。
【23w5d】
子宮頸管5.6mm。日に日に子宮頸管が短くなっていってることへの恐怖と、ずっと入院していなければいけないストレスとで精神的にきています⋯。
医師には子宮口が開いているわけでは無いから、今今産まれるようなことは恐らくないと思うと言われています。が、30週超えるかも分からないと言われ、先が見えない不安に押しつぶされそうです。
このような状態だったかた、経過はいかがでしたか?
私はこのまま34週くらいまで入院になってしまうのですかね⋯。
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